非日常感あふれるスーパーカーでゴルフに行ったらどうなるのか⁉ さぞかし気分は上がるだろう、ということで、今回はイタリアの雄、マセラティに松任谷正隆さんが試乗して、その実力をチェック。実際に走ってみるとどんな感じなのだろうか?
世界のお騒がせ、トランプ大統領の指示によって、クルマの関税などが問題になったのは記憶に新しい。さらに毎度ながらの「アメリカからもっとクルマを買え」とも。それを受けてトヨタが動いた! 超個性的なクルマが日本上陸。果たしてゴルファーズカーとして使えるのか⁉
マツダのスカイアクティブ&魂動デザインの口火を切ったのがCX-5。大ヒットとなり、今に至るまでのマツダの躍進はご存知のとおりだろう。そのCX-5が3代目へと進化して新登場。まさに正常進化と言っていい成熟ぶりには目を見張るばかりで、ゴルフ場への足としても注目だ!
最近よく耳にするのが“トナラー”という言葉。電車や飲食店の席で隣に座って来たり、駐車場でほかが空いているのにわざわざ隣に止めてくる行為のこと。ゴルフ場の駐車場でもよく見かける、アレである。
大人が満足できるスポーツ2ドアクーペとして人気を博しているLC500。レクサスのフラッグシップモデルでもあり、その存在は威風堂々としたもの。走行性能も当然その名に恥じないハイスペックを誇る。生産終了がアナウンスされたLC500を、松任谷正隆さんが改めて語る。
6代目CR-Vは日本市場では新型となるが、海外ではすでに2022年に発売されて世界的に人気を博しているモデル。当初、日本で販売する予定はなかったが、市場からの要望が高く、導入が決定された。2025年秋の「ジャパンモビリティショー」で日本仕様が公開されてさらに大きな話題を呼んだ人気者がついに登場だ。
日産が世界に先駆けて、量産EVとして市販化したのがお馴染みのリーフ。衝撃の初代登場から15年が経ち、ついに3代目が登場した。今や世界がEVシフトに舵を切るなか、先駆者はいかに進化したのか、とても気になるところ。ゴルフ好きでEV好きの松任谷正隆さんのジャッジはいかに!?
ホンダの人気クロスオーバーSUV、ZR-Vがさらに進化。注目は特別仕様車で、従来から好評の「ブラックスタイル」に加え、街でもアウトドアでも映える「クロスツーリング」が新たに設定された。一体どちらを選ぶか? 実に悩ましいラインナップとなった。
青春時代の愛車だった人もいるだろう。また、知らない世代には新鮮に映るのが、復活したホンダのプレリュードだ。洗練されたクーペスタイルと最新のハイブリッドシステムの組み合わせは実に魅力的。その実力のほどを、松任谷正隆さんが本音で語る!
EVメーカーとして世界販売台数1位、電気自動車で世界を席巻しているBYDから、また新しいクルマが出た。それがシーライオン6。シーライオンはアシカのことで、海洋シリーズの一員となる。
トヨタのスポーツラインと言えばGRだ。スポーツカーだけでなく、実用車を手掛けているのも注目で、今回は加わったばかりのカローラクロスをチェック。人気のSUVにどう手を加えたのか気になるところだが、果たしてGRの実力は? 松任谷正隆氏と編集部員との掛け合いで紹介。
アルファード人気がとどまるところを知らない。そのさらに高みを目指したのがレクサスLMだ。ベースはアルファードながら、ショーファーカー、つまり運転手付きとした超高級車に仕上がっている。予算は1500万円からと立派だが、その魅力はどこにあるのだろうか?
ルノーのスポーツモデルブランド、アルピーヌ。往年のモデルが復活したA110は誰でも気軽に走りが楽しめるスポーツカーとして人気を博した。そのA110をさらに過激に仕上げたのがA110 Rで、最新モデルはR 70のサブネームが与えられている。果たして、ゴルファーズカーとして使えるのか!? 松任谷正隆氏と編集部員との掛け合いで紹介。
2025年の日本・カー・オブ・ザ・イヤーで大賞を受賞したスバルのフォレスター。スバルならではの水平対向エンジンとAWDを組み合わせたSUVとして人気だが、新型では待望のストロングハイブリッドを採用。存在感のあるデザインや余裕のパッケージングなど、その魅力と実力に迫った。
数多くの新車のなかから「2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤー」が決定した。イヤーカーのほか、部門賞も決まり、大いに盛り上がった。我らが松任谷正隆氏はどのクルマに投票したのか? そしてその理由は? 独自の評価基準に興味津々!
アウディのSUVシリーズのなかで中核に位置するのがQ5。さらなる進化を遂げる3代目はデザインも一新した。今回試乗したのはスポーティな最上級グレードであるSQ5のスポーツバック。どんな走りか楽しみだ。
その年の顔となるクルマを決める「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考時期が今年もやってきた。12月の本選に向けて、ノミネートされた35台の中から10台の“10ベストカー”が選考された。そんな10ベストカーについて、選考委員の一人であり、ゴルフ好きの松任谷正隆氏に語ってもらった!
続々と新型車が登場しているEV。海外メーカーでは韓国のヒョンデが積極的だ。コンパクトカーからスポーツモデルまでバラエティ豊富で、コンパクトカーではインスターに注目が集まっている。そのインスターにSUV的グレードのクロスが追加された。
無類のクルマ、ゴルフ好きとして知られるアーティストの松任谷正隆氏が、アストンマーティンを試乗。編集部きってのクルマ好きな編集部員との掛け合いとともにクルマの魅力を紹介。
SUV発祥の地、アメリカには、“アメリカンラグジュアリーSUV”というジャンルがあるほど、プレミアムなフルサイズSUVが定着している。その代表格のキャデラックからリリックが登場した。
作曲や編曲を手掛けるアーティストであり、無類のクルマ、ゴルフ好きとしても知られる松任谷正隆氏が、所有していたことがあるというディフェンダーに試乗。編集部きってのクルマ好きな編集部員との掛け合いとともに紹介。
往年のワーゲンバスをモチーフにした電気自動車のIDバズ。2025年には待望の市販化がされ、ファニーなデザインだけでなく、電気自動車のミニバンというコンセプトにも注目が集まる。そんなIDバズの魅力を紹介。
作曲や編曲を手掛けるアーティストである松任谷正隆氏。無類のクルマ、ゴルフ好きとしても知られるが、そんな松任谷氏がプジョー3008の実力をハイブリッドモデルに試乗してチェック! クルマに興味はあるけれど詳しくない編集部員との掛け合いとともに紹介。
HONDAの名車「プレリュード」が約四半世紀ぶりに、“次世代の電動ハイブリッドスペシャリティスポーツ”としてこの秋に復活予定だ! かつて多くの若者が憧れたその洗練性はそのままに、令和の時代に合わせて大幅にアップグレード。発表前にゴルファー心をくすぐる、そのデザインとコンセプトをじっくり見てみよう。
作曲や編曲を手掛けるアーティストであり、無類のクルマ、ゴルフ好きとしても知られる松任谷正隆氏。そんな松任谷氏がスポーツカーの絶対王者、ポルシェのターボに乗る。クルマに興味はあるけれど詳しくない編集部員の掛け合いとともに性能を紹介。