中盤戦の出場権を巡る「第1回リランキング」。ここまでの動きをおさらい!
プロ2年目の吉田鈴が初優勝を果たした。優勝を支えた14本に迫った。
OB2発から自己最高位へ。ルーキーの伊藤愛華は着実に成長を続けている。
今季13試合目にして、ようやく初優勝者が誕生した女子ツアー。プロ2年目の吉田鈴が、第1号になった。
プロ2年目の吉田鈴が、新潟でツアー初優勝を挙げた。ここからは姉とは違った“自分というブランド”を確立していく。
14年ぶりの優勝に近づいた木戸愛だが、終盤のダブルボギーで後退。それでも最後は力強いガッツポーズで締めくくった。
国内女子ツアーの最終ラウンドが終了。プロ2年目の吉田鈴が、ツアー初優勝を挙げた。
リランキング突破へもう一踏ん張り。復活期す横峯さくらが好位置で最終日へ。
先週自身初のトップ10入りを果たした福田萌維が首位と4打差の好位置につけた。10代優勝のラストチャンスだ。
政田夢乃がお見事チップインイーグル締め。今週も優勝争いに加わる。
今季初の首位発進を決めた三ヶ島かな。今季はパッティングに悩んでいたがパターを替えるなど試行錯誤が奏功した。
今季何度も優勝争いを演じている吉田鈴が自身初の首位発進を決めた。
高校3年生の戸髙玲奈が首位タイ発進。アマチュアの初日首位は10年ぶりの快挙だ。
青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が、好調な選手や注目選手の強さのヒミツを解説、女子ツアーでの流行など現場からのホットな情報をお届けする。今回は女子プロが試合によってパターを替える理由を聞いた。