今季未勝利ながら直近3試合は3位、5位、7位タイとトップ10入りを続ける石川遼。昨年通算20勝目、大会最多となる4勝目を挙げた好相性大会で今季初V、大会連覇に挑む。
国内男子ツアーは終盤戦。「三井住友VISA太平洋マスターズ」の第1ラウンド組み合わせが発表された。
太平洋クラブが中野麟太朗(早大)と11月1日からスポンサー契約を締結したことを発表した。
国内男子ツアー「ダンロップフェニックス」に松山英樹が出場することが決定した。
“平成の怪物”松坂大輔氏が出場することが発表された。
ルーキーの福住修が自己ベストの2位タイに入り、シード入りへ大きく前進した。
国内男子ツアーの最終ラウンドは降雨によるコースコンディション不良のため中止が決定。54ホールの短縮競技となった。
やはり好調だ。石川遼が「65」をマークし、一気に優勝戦線へ躍り出た。
ピカピカのツアールーキー・福住修が存在感を発揮している。
今季2勝の生源寺龍憲が復調傾向。このまま賞金ランキングで1位を突っ走りたい。