初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
堀尾研仁がおすすめするドリルをご紹介。ゴルファーの悩みをどのように解決すればよいか、わかりやすく教えてくれます!今回はリストコックをするしない、そのタイミングは?がわからない人はぜひ「スプリットハンドドリル」を試してみよう! 堀尾研仁(ほりお・けんじ)。1971年生まれ。1997年よりティーチングの世界へ。2002年よりツアープロの帯同コーチとして活動。現在まで国内男子、女子の多くのツアープロの契約コーチを経験している。
パターで最も大切なことは、カップを30〜50センチオーバーするタッチ(距離感)だと言う手嶋多一。また自分の持ち球に合わせたラインを練習した方がショットの上達にもつながるメリットがあるという。「マイ・パッティング・セオリー」シリーズではパターの打ち方に形なし、と言われるようにパッティングの打ち方、考え方は人それぞれ。プロ独自の工夫や打ち方など、深く掘り下げていく番組です。 手嶋多一 (てしま・たいち)。1968年生まれ。99年の「ファンケル沖縄オープン」で初優勝、2001年「日本オープン」で初のメジャータイトルをつかんだ。07年にはQTを通過して欧州ツアーに挑戦。14年「日本プロゴルフ選手権」でメジャー2勝目。翌年はホストプロとして「ミズノオープン」を制し、通算8勝目を挙げた。17年に生涯獲得賞金は10億円を突破し、18年まで22年連続で賞金シードを守るなど輝かしい実績を誇る。19年はシニアデビュー戦の「金秀シニア 沖縄オープン」で優勝し、21年「日本シニアオープン」も制した。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
今回のテーマは「ザックリ撃退」。花道なのにザックリ。もったいないミスですよね。今回はザックリをしないための構え方と打ち方のポイントをレッスンします。 大山トギ (おおやま・とぎ)。オーストラリアプロゴルフ協会会長を務めたマーク・ギブソン氏に師事し、2000年にはレイクランズゴルフクラブのクラブ選手権大会で優勝。大学時代には南クイーンズランド州大学対抗試合において、個人・団体優勝を果たす。その後渡米し、カリフォルニア州サンディエゴのミニツアーへ参戦。
持ち球のドローボールで飛ばす上田桃子だが、昨年の平均バーディ数3.6237でランク5位という数字が示すように、グリーンを狙うショットにも定評がある。芝の上から打つアイアンで正しくインパクトするための方法を上田本人が教えてくれた。
1つ目は“左手1本での片手打ち”。 アマチュアがやりがちなクラブが鋭角に入り過ぎるミスを防ぎ、正しい手の動かし方が習得できる練習法を紹介。 泉田琴菜(いずみだ・ことな)。1999年生まれ、新潟県出身。幼稚園から中学1年生までは野球少女として育つ。ゴルフは母親の影響で始める。中学卒業後は錦織圭などを輩出したアメリカの名門スポーツスクール、IMG(アイエムジー)アカデミーにゴルフ留学。帰国後はツアープロコーチ石井忍の指導のもとプロテストに挑戦し、2021年度JLPGA最終プロテストを合格した。
上田桃子は、国内女子を代表するドローヒッター。そんな上田自ら、縦回転の綺麗なドローを打つための注意点とポイントをご紹介します。贅沢なレッスンをどうぞお楽しみください! 上田桃子(うえだ・ももこ)。1986年生まれ。9歳でゴルフを始めて、翌年に坂田信弘主催の坂田塾に入門。その後、2005年のプロテストで一発合格すると、07年には『ライフカードレディス』での初勝利を皮切りに、年間5勝をマーク。史上最年少で賞金女王に輝いた。08年からは前年に『ミズノクラシック』優勝で獲得したシード資格で米国ツアーに参戦。その後は米ツアーのシードを失うなど苦しんだが、7年ぶりに日本を主戦場とした14年に2勝を挙げた。そこから2シーズンは優勝から遠ざかったが、17年に再び2勝を挙げ、存在感を発揮した。
スエーやオーバースイング、さらに腰痛などのケガも、その大きな原因に悪いアドレスがあるという矢野。そこで、スイングにとってどれだけアドレスが重要なのか分かりやすく解説する。 矢野東(やの・あずま)。1977年生まれ。10歳からゴルフを始め、日本大学在学時には素質が開花し、多くのタイトルを獲得した。 2000年にプロデビューし、2005年『アサヒ緑健よみうりメモリアル』で初優勝。ツアー通算3勝を誇る。
“広島で一番予約が取れない”と話題の、USLPGAティーチングプロ。「100を切るための体操」を伝授!体操を習慣化して、いつも100切りできる体を手に入れましょう! 木原睦美(きはら・むつみ)。「mutsumischool」にて、技術・マナー・メンタルに至るまでのトータルゴルフレッスンを実施。2022年11月からは全国を回ってのレッスンをスタート。生徒一人ひとりのゴルフ人生を豊かにするための指導を行っている。YouTube「木原睦美のHappyゴルフ」でも、独自のゴルフ理論を展開中。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
最長飛距離404ヤード!飛ばしのスペシャリスト田澤大河が自宅で簡単にできる飛距離UPトレーニングを伝授!今回は、ヘッドスピードUPのキーポイント、反動を上手く使えるようにするため、背中や肩甲骨周りの可動域を広げるストレッチをご紹介します。 田澤大河(たざわ・たいが)。2017年からドラコン競技を開始。2021年PLDAドラコン日本選手権優勝。日本代表 世界選手権13位。世界チャンピオンを目指して 日々奮闘中。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
トーナメントで優勝する者には、光る技がある。その他を抜きん出た技の秘密を本人が語った。
スライスの原因のひとつは“カット軌道”。カット軌道にならないためにはどうすればいいか?を吉田洋一郎に聞いた! 吉田洋一郎(よしだ・ひろいちろう)。世界にある様々なゴルフメソッドの指導資格を保持するゴルフスイング・コンサルタント。米PGAツアーで活動する80名以上のコーチから直接指導を受けた経験を持つ。
誰もが憧れる「ダウンブロー」。しかし難しいという印象もあり、初心者ははじめから諦めている場合も多い。そこで、初心者でも習得できるダウンブローの打ち方を、レッスンに定評のあるジュン羽生が分かりやすく解説する。 ジュン羽生(じゅん・はにゅう)。11歳のときにテレビ番組に影響を受けゴルフを始める。中学時代は千葉日本大学第一中学校のゴルフ部に所属し、全国中学校ゴルフ選手権団体戦で2連覇を達成した。2009年にインストラクターとしての活動を開始、現在はサンクチュアリゴルフ代表を務める。
坂本曰く、8割近くのアマチュアが悩むという“スライス”。その大きな理由はグリップ(握り方)にあると言う。キーポイントになるのが「クラブの重心」、スライスを打たないようになる握り方や打ち方をわかりやすく解説する。 坂本博之(さかもと・ひろゆき)1970年生まれ。米田博史に師事し 最新のティーチング・コーチング技術を学ぶ。スイングを崩して修正するのではなく「出来ていない基礎を覚える」方法で幅広いゴルファーから支持を集めている。2020年のPGAティーチングプロアワード最優秀賞を受賞。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
80を切るためのアイアンレッスン、今回指導するのはベテランプロゴルファーの福永和宏。レッスンテーマは「番手間の中途半端な距離のコントロール」。実際のラウンドではアゲインストやボールの位置などで「番手間の中途半端な距離」を飛ばさなくてはいけない状況がしばしばありますが、どうやって打てば距離感を出せるかレッスンします。ポイントはボールとの距離感とフィニッシュのイメージです。 福永和宏(ふくなが かずひろ) 。1969年2月26日生まれ、福岡県出身。1996年ポカリスエットよみうりオープンゴルフでプレーオフの末、ツアー初優勝を挙げる。得意クラブはパター。現在はシニアツアーに参戦しながらアマチュアのレッスンなど活躍の幅を広げている。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらない。コースで初めて出くわした状況、打ち方がわからない。打ちっ放し練習場に来たのはいいけれど、効果的な練習方法がわからない。などなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
出来るだけ早く100切りを達成したい。そんなアマチュアに向けて、ツアープロコーチとして数々のプロを指導、さらに「Ks Island Golf Academy」を主宰し、アマチュア指導にも定評のある植村啓太が取っておきのドリルを紹介していく。今回のテーマは「アプローチの超基本」。 植村啓太(うえむら・けいた)。1977年5月27日生まれ。21歳からティーチング活動を初める。2年後にはプロと契約、ツアープロコーチとしての活動を開始。2005年には自身が主宰する「Ks Island Golf Academy」をスタート、多くのアマチュアゴルファーの指導に携わっている。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらない。コースで初めて出くわした状況、打ち方がわからない。打ちっ放し練習場に来たのはいいけれど、効果的な練習方法がわからない。などなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらない。コースで初めて出くわした状況、打ち方がわからない。打ちっ放し練習場に来たのはいいけれど、効果的な練習方法がわからない。などなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
風が強い時に、球が高く上がり流されてトラブルになったことはありませんか?アゲインストの風の時はスピンも増えて大きく飛距離が落ちます。低い球が打てるようになると、トラブルを減らすことができるため、ぜひ参考にしてみてください。 キレのあるアイアンショットが持ち味の北川祐生が様々なシチュエーションで実際に球を打ちながらマネジメントや打ち方を解説!
アマチュアだけでなく、数多くのプロゴルファーも指導してきた人気ティーチングプロ・鶴見功樹。その人気プロがアマチュアが最も苦手としていて、一番スコアに直結する50ヤード以内のアプローチに絞ってレッスンを展開します! 鶴見功樹(つるみ・こうき)。1999年に英国PGAのメンバーとなり、2002年には日本人初の英国PGAディプロマを取得しツアープロ&ティーチングプロとして活動。帰国後、プロの育成にも注力、大山志保プロの賞金女王獲得を支えた。現在は鶴見功樹ゴルフアカデミーにて多くのアマチュアやプロを指導している。