ファッションやゴルフ場の最新ニュース、健康ネタ、身に付けておきたいマナーなどなど、お役立ち情報満載!
暑い日々が続く昨今、着回ししやすい半袖トップスに注目。秋冬にもインナーとして個性を発揮してくれるような機能的でスタイリッシュな新作ポロとモックネックなら、ピンアパレル、アディダス ゴルフ、ロサーセン、キャロウェイの4ブランドで決まり!
7月28日に起きた令和8年熊本地震。最大震度7(マグニチュード7.1)を記録した震源から約30㎞と至近距離にある八代ゴルフ倶楽部(八代市)の被害状況を尋ねると、ダメージの大きさがよくわかる。
ゴルフ場を鮮やかに彩る女子プロたちの最新「スカートスタイル」。雑誌『ALBA』の読者アンケートを元に、圧巻のファッションセンスでファンを魅了する選手たちをランキング形式で紹介。
桑木志帆が黄色いボールで全英女子を制した。一部では「飛ばない」と敬遠されるカラーボールで、なぜメジャー制覇できたのか。実は100年を超える進化と歴史を持つカラーボールの真実に迫る。
「ニューバランス ゴルフ」が2026年秋の最新コレクション「Fall Collection」を発表。順次販売を開始した。
ツアーの前夜祭などで披露される女子プロたちの華やかな「ドレスアップ姿」。雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施し、大きな反響を集めた女子プロをランキング形式で紹介。
名建築の美学が息づくクラブハウスと深い緑に包まれたコース……。大人の隠れ家だから得られる洗練された時間やプレーの魅力に迫る。
尾崎将司が亡くなって半年。これまでジャンボ尾崎の偉業や記録は報じてきたが、「本当のジャンボ尾崎」を伝えてこられたのだろうか? 史上最強ゴルファーの素顔を掘り起こす連載の第1回目は、エースキャディとしてジャンボ尾崎が最も輝いていたときを知っている佐野木一志が語る『ジャンボの記憶』。
通勤や外出の際に、マイボトルの水筒を携帯して水分補給をする習慣が定着しましたが、それはゴルフのラウンドでも常識となっています。今回は時代と共に変化する、水分補給にまつわるお話。
普段はあまり着ないようなカラフルなウェアやミニスカートなども、ゴルフなら取り入れやすい。そんなゴルフウェアを見事に着こなしているのが、他でもない女子プロだ。ツアーで活躍する選手たちの最旬ウェアにフォーカスを当て、コーディネートのポイントをスタイリストの高橋裕美さんが解説。
電気自動車に抵抗感があるとされる日本。それでも国産メーカーから続々と発売されていて、輸入車の上陸も続いている。ガソリン代が高騰を続けている昨今、関心は高い。実際のところ、EVは今、買いなのか否か。ゴルフの足としてもEVは気になるところ。現状とメリット・デメリットを整理してみた。
今や肌を保護し、冷感が得られる『高機能インナー』は夏ゴルフの必需品だ。最新モデルは、生地や設計が工夫され、スムーズなスイングのできるストレッチ性を備えながら、快適性がさらに向上している。
フィリップ モリス ジャパン合同会社は、加熱式たばこ「IQOS ILUMA(イルマ)」シリーズ専用たばこスティックブランド「SENTIA(センティア)」から、新銘柄「センティア パッション フルーツ カプセル」の発売を開始した。
最近は天気が変わりやすく、ラウンドしていて突然、雨が降り出すことも少なくない。そんなときに高機能なレイングッズを持っていると安心だ。今回は雨ゴルフに役立つレインウェア、レインキャップ、グローブのテストを行った。
車名からもわかるようにボルボのフラッグシップサルーンとなるのがES90。SUV版のEX90とともに日本上陸を果たした。ボルボらしさは残しつつ、精悍さも兼ね備えたデザインは存在感たっぷり。ボルボが放つ、サルーンの実力を松任谷正隆氏はどう評価する?
年間100ラウンド以上をこなすティーチングプロの石井良介と、夏ゴルフをこよなく愛するクラフトマンの小倉勇人は、実はゴルフグッズマニア。そんな二人が使って良かったと話す「猛暑対策グッズ」を紹介。
トーナメント会場を華やかに彩る女子プロたちの最新ゴルフウェア。雑誌『ALBA』の読者アンケートを元に、見る者を圧倒するコーディネートの達人たちをランキング形式で発表!
ゴルフクラブの有識者として活躍する石井良介と小倉勇人は、実はゴルフグッズマニアでもある。年間100ラウンド以上をこなす石井と、夏ゴルフをこよなく愛する小倉のイチオシ「サングラス」は?
自動ブレーキなど安全装備の充実が進んでいるのになくならない追突事故。とくに赤信号で止まっている際に後ろから突っ込まれるのは青天の霹靂でしかない。女子プロゴルファーの工藤遥加プロ、青木瀬令奈プロが大会直前に事故に遭ったのもニュースになった。安全装備が進化してもなお、なぜ減らないのか?
普段、コースで見せるスポーティーなゴルフウェア姿から一変、前夜祭などで披露される女子プロたちの「ドレスアップ姿」はファンを魅了してやまない。今回は雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施し、洗練された装いと華やかなギャップで大きな反響を集めた女子プロ10人を、ランキング形式で紹介。
バブル時代、ゴルフ場の駐車場はクルマ自慢の場でもあった。ゴルフに行くにはクルマが一番便利な乗り物だけになおさらで、高級車ばかりが並んでいた。見た目だけでなく技術も大きく進化して、豪華装備を競い合った時代で、個性派揃いだった。そんなバブルのゴルファーズカーを振り返る。
2026年シーズンの韓国女子ツアーを彩る12名の精鋭から、注目の美女ゴルファー、イ・ユルリンを紹介。
進藤大典氏ジュニアトーナメント 2026 supported by ANAが10月に開催される。
華やかなゴルフ場の中でも、ひときわ異彩を放つ女子プロたちの洗練された「スカートスタイル」。雑誌『ALBA』読者のリアルな投票から、圧倒的なセンスでファンを魅了するスタイリッシュな選手たちをランキング形式で紹介!
連日のように猛暑日が続き、この先も厳しい残暑が予想される日本の夏。屋外で長時間にわたりプレーを楽しむゴルファーにとって、熱中症への対策はもはや「個人の注意」や「気合い」だけではカバーしきれない切実な課題となっている。