大会概要 コース情報
第1回大会の開催が1960年と、日本プロ、日本オープンに次いでツアーで3番目に古い歴史を持つ本大会。今年ももちろん、難攻不落として名高い愛知県の名古屋ゴルフ倶楽部 和合コースが戦いの舞台となる。全体的に距離が短く、トリッキーさや小さなまんじゅう型砲台グリーンを攻略するには、飛距離よりもテクニックや経験がものをいう。
昨年大会では2打差を逆転したY・E・ヤン(韓国)が12年ぶりのツアー5勝目を果たした。
今年、注目されるのは国内開幕戦を腰痛のため欠場した石川遼。2010年大会の最終日には「58」をたたき出して優勝を飾ったコースで、どのようなプレーを見せるか。石川と同組のジャンボこと尾崎将司、トップアマの金谷拓実らにも注目が集まる。
歴代優勝者
歴代優勝者
| 年度 | 選手名 |
|---|
| 2018 | |
| 2017 | |
| 2016 | |
| 2015 | |
| 2014 | |
| 2013 | |
| 2012 | |
| 2011 | |
| 2010 | |
| 2009 | |
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