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ドライバー 記事一覧
米ツアー予選会の挑戦を表明したハードヒッター・原英莉花のセッティングを撮影。今季ドライバーやアイアンを大きく変更した彼女のギアへのこだわりをじっくり聞いた。
9月16日~9月22日に売れたクラブ・ボールはこれ!
女子ツアーで初優勝が期待される菅楓華のセッティングを撮影。「ゴルフ5レディス」で優勝争いに絡むなど実力十分な彼女のギアへのこだわりをじっくり聞いた。
女子ツアーの会場でソールに何も書かれていない真っ黒なクラブに遭遇。一体誰のクラブなのか? どんな性能のクラブが入っているのかを気になって調査してみた。
撮影・山上忠 取材協力・上総モナークカントリークラブ
今、ゴルフギア界隈で話題になっている「ミニドライバー」は、ドライバーとフェアウェイウッドの中間に位置するクラブです。従来のアスリートモデルから、最新のものは当てやすく打ちやすいモデルへと進化しましたが、プロとアマチュアでは用途が少し異なるといいます。本記事では、最新のミニドライバーの特徴やメリット・デメリット、どんなゴルファーに合うのかを解説し、最後におすすめのモデルを紹介します。
昨日発表された、本間ゴルフの新作『TW767』シリーズについて。
「マイナビ ネクストヒロインゴルフツアー」で活躍して、昨年見事女子プロテストに合格したルーキー政田夢乃。「NEC軽井沢72ゴルフ」で2位、「ニトリレディス」で8位に入るなど初優勝が期待させる活躍をみせている。そんな政田の独特なクラブ選びをお届けしたい。
悪天候の影響で27ホールに短縮された「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で、念願のツアー初優勝を果たした安田祐香。彼女のクラブを撮影すると、正確にドローボールを打つためのこだわりが垣間見えた。
昨年の「アクサレディスIN宮崎」でQTランキング181位だった山内日菜子が、主催者推薦で出場して初優勝を遂げた。QTランクが最も低い優勝者で“史上最大の下剋上Vとして話題を呼んだ。シード1年目の今年は、苦しい時期が続いたが、キャディバッグの中身を大胆に入れ替える策で復調している。
国内女子ツアーの「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック」の2日目の競技終了後、大会恒例のLPGA公認「朝日インテックプレゼンツドライビング女王コンテスト」が行われ、“連覇”を狙った竹田麗央の275.6ヤードを2.1ヤード超える277.7ヤードを飛ばした工藤遥加が初の女王の座を射止めた。
今季、節目となる米ツアー通算10勝目を飾り、パリ五輪では銅メダルに輝いた松山英樹。驚かされたのが、米国男子ツアーのプレーオフ最終戦「ツアー選手権」でいきなり新ドライバーを投入したことだった。よほど気に入らなければ、クラブを替えない松山にどういう心境の変化があったのだろうか。松山のクラブを担当するダンロップスポーツアメリカズ駐米プロ担当、宮野敏一氏にじっくり聞いた。
8月26日~9月1日に売れたクラブ・ボールはこれ!
ステップ・アップ・ツアーでアマチュアながら優勝し、「マイナビ ネクストヒロインツアー」でも活躍する都玲華。彼女のドライバーを見ると、鉛を何枚も貼っているヘッドを発見。気になってその詳細を彼女に聞いてみた。
「ゴルフ5レディス」で今季5勝目を挙げて圧倒的な強さを見せた竹田麗央。彼女のショットが正確な秘密に、『フェースへの乗り感』を大切にしている点が挙げられる。その詳細をレポートする。
上下でヘッドを合体した!?リョーマの5年ぶりの新作ドライバーが登場。
8月19日~8月25日に売れたクラブ・ボールはこれ!
国内女子ツアーの「ニトリレディス」終了時点でのドライビングディスタンス264.24ヤードで1位につける葭葉ルミ。本間の未発表モデル『TW767プロトタイプ』を使用していることは既報どおりだが、さらに飛距離アップの秘密があった。