普段、コースで見せるスポーティーなゴルフウェア姿から一変、前夜祭などで披露される女子プロたちの「ドレスアップ姿」はファンを魅了してやまない。今回は雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施し、洗練された装いと華やかなギャップで大きな反響を集めた女子プロ10人を、ランキング形式で紹介。
中村心が自身のインスタグラムを更新。初めて球場で野球観戦したことを投稿した。
▲ネックのブレード型だった菅楓華もまさかの『TRTL』!
日本女子プロゴルフ協会が公式インスタグラムを更新。北海道での大会に参戦する選手たちに「この後食べたいグルメ」を質問した動画を投稿した。
女子プロたちの華やかなゴルフウェアのなかでも、お洒落の見どころとなる「スカートスタイル」。今回は雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施し、明日から真似したくなる着こなし上手な女子プロトップ10をファンの声とともに紹介する。
日本女子プロゴルフ協会が公式インスタグラムを更新。「水切りショット」に挑戦する女子プロたちを動画で公開した。
夏のシャフト祭り! 女子プロたちが次々と新作をテストした。
ドローヒッターであり、今季優勝が期待される安田祐香。インから振り下ろす彼女のスイングを、女子プロの中村香織が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
米国ツアー2年目を迎えた竹田麗央。現在の世界ランキングは19位(5月20日時点)で、今季の平均飛距離274ヤードは米国でもトップクラスだ。日本ツアーの年間女王から、すっかり世界のトップ選手へと成長した。そのセッティングについて、クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
アマチュア時代からプロの試合で活躍していた安田祐香。プロ転向後は2勝を挙げ、2023年シーズンから3年連続シード選手として安定した活躍を続けている。そのセッティングについて、クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
女子プロといえば、プロアマで培われたトーク力や気遣いに長けている選手も多く、もしお酒の席にいてくれれば、きっと盛り上がることだろう。そこで、「一緒にお酒を飲みたい女子プロ」は誰か、雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施。トップ10に入った選手をランキング形式で紹介。
日本女子プロゴルフ協会が公式インスタグラムを更新。選手たちにカメラを向けて「はい、チーズ!」と声をかけると、どのようなポーズをとるのかを動画にまとめて投稿した。
青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が好調な選手や注目選手の強さのヒミツを深掘りしたり、女子ツアーでの流行など現場からのホットな情報をお届けする。今回は安田祐香のショットが安定する練習法を拝見。
青木瀬令奈が自身のインスタグラムを更新。今週の「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」でツアー出場試合数が通算400に達したことを投稿した。
ゴルフは楽しいほうがいい。和気あいあいとした雰囲気で変なプレッシャーはなく、なおかつ上達のきっかけがつかめたら、「今日はいいゴルフだったな」と思えるのではないだろうか。そこで、「一緒にラウンドしてみたい女子プロ」は誰か、雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施。トップ10に入った選手をランキング形式で紹介。
日本女子プロゴルフ協会が公式インスタグラムを更新。選手たちに「コツコツ貯めているもの」を尋ねた動画を公開した。
プロ7年目の安田祐香に2026年シーズンにかける想いを聞いた。
3月5日に国内女子ツアーが開幕する。そこで、注目選手のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。4回目はドローヒッター安田祐香のアイアンスイングをレポートする。
青木瀬令奈が自身のインスタグラムを更新。合宿に参加を希望してきた女子高生とラウンドしたことを投稿した。
プロ7年目の安田祐香に“2026年版クラブセッティング”を見せてもらった。そのこだわりは?
2024・25年と安定したプレーで2年連続で勝利を挙げている安田祐香。距離感が合わせづらい左足上がりでのアプローチについて、辻村明志コーチに詳しく分析してもらった。