ALBA Net  ゴルフ
ALBA Net  ゴルフ
ミズホ・アメリカズオープンで、今季初優勝したジーノ・ティティクル(GettyImages)

昨季の年間女王が、CMEランク首位に浮上!

2025年5月13日 (火) 13時49分
8

今季国内メジャー初戦を制し、日本ツアー通算29勝に到達した申ジエ(韓国)。永久シードまではあと1勝と迫った。彼女は、とにかくやさしいクラブを使いたくないと語る。

2025年5月13日 (火) 13時00分
9
テーラーメイド『r7 Quad Mini Driver』

テーラーメイドのミニドライバー!

2025年5月13日 (火) 10時48分
1
下半身リードの3大弊害は『振り遅れ』『ダフリ・トップ』『チーピン』

プロを目指していた二口涼(ふたくち・りょう)さんは、腰痛に悩まされて一度はクラブを置いた経験を持つ。当時のコーチには「腰を切れ」と教えられ、二口さん本人も「腰を切った方が“下半身リード”になるんだろうな」と信じてきた。一方で、米ニューヨークを拠点にレッスン活動を行う宮崎太輝は「下半身リードは必要ない」と語る。

2025年5月13日 (火) 08時15分
1

「JPDAドラコン全日本選手権」で2019年から3連覇を達成した押尾紗樹は、レッスンも大人気。アドレスを教えただけで、10ヤード以上飛距離が伸びたというアマチュアも多いという。

2025年5月12日 (月) 15時32分
41
『エリート◆◆◆』を使う河本

4月28日~5月4日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年5月10日 (土) 19時00分
26

「関西プロゴルフゴールドシニア選手権大会KOJIMAホールディングスカップ」にて「68」をマークし、エージシュートを達成した69歳の倉本昌弘。30勝を挙げて永久シード権を持つ、名手にドライバーで飛んで曲がらないコツを聞いてみた。

2025年5月10日 (土) 12時15分
35
左が1年前の浅地のスイング。右が現在のスイング

国内男子ツアー「中日クラウンズ」でプロ15年目の31歳、浅地洋佑が4年ぶりに通算4勝目を挙げた。ウィニングパットを沈める際に涙腺が緩んだが、ここ3年苦しんだショットの不調から解放されたことの喜びだった。二人三脚でスイング修正を行ってきた植村啓太コーチに話を聞いた。

2025年5月9日 (金) 12時15分
36

「中日クラウンズ」で4年ぶりに通算4勝目を挙げた浅地洋佑。ショートゲームの名手として知られているが、14本にはこだわりが詰まっていた。

2025年5月9日 (金) 11時00分
44
金谷拓実がキャリア初の1Wヘッド変更!(GettyImages)

アマ時代から使用継続した、『G410 PLUS』をついに変更!

2025年5月9日 (金) 10時44分
1
軸が傾かないように体を回すのがポイント

2021年にシニアツアーの賞金王になった篠崎紀夫は、55歳の今もドライバーの飛距離はレギュラーツアー時代からほとんど変わっていない。そのヒミツはストレッチと独学のスイング論にあった。そこで今回は篠崎本人と篠崎のトレーナーを務める有馬正人氏、管勁吾氏に話を聞いた。

2025年5月8日 (木) 11時45分
1
2013年の松山英樹のスイングは何がすごかったのか?

2013年、国内男子ツアーで4勝を挙げて史上初のルーキーイヤーでの賞金王に輝き、「全米オープン」で10位、「全英オープン」で6位などの活躍を見せ、米国男子ツアーのシード権も獲得した松山英樹。当時のスイングを「アマチュア時代よりも安定感が出てきたのが分かります」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。その理由とは?

2025年5月8日 (木) 08時15分
1

2009年の「UBS日本ゴルフツアー選手権」で、プロ18年目の40歳にして念願のツアー初優勝を飾った五十嵐雄二。現在56歳のシニアプロはなんと20年以上同じUTやパターを使用。こだわりまくりの愛用ギアをレポートしたい。

2025年5月6日 (火) 11時00分
14
RRウェッジってどんなクラブ?

浅地洋佑が4年ぶりの勝利を挙げた。

2025年5月5日 (月) 15時03分
17
圧倒的な飛距離を武器に昨季の年間女王に輝き、今年の米国女子ツアー「ブルーベイLPGA」にてルーキーVを果たした選手は?

今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。

2025年5月5日 (月) 08時15分
1
「狭いコースでミニドライバーは最適」と『GT280』を投入した勝俣陵

「中日クラウンズ」のツアーレポート速報。

2025年5月2日 (金) 19時34分
1
五十嵐雄二の激シブセッティング

2009年の「UBS日本ゴルフツアー選手権」で、プロ18年目の40歳にして念願の初優勝を飾った五十嵐雄二。現在56歳のシニアプロのセッティングを激写。こだわりまくりの使用ギアをレポートしたい。

2025年5月1日 (木) 11時00分
38
西郷真央、大不振からメジャーVまでの882日

あの“+35”から882日。西郷真央がメジャー制覇を成し遂げるまで、紆余曲折があった。

2025年4月30日 (水) 12時31分
37

今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子ツアー。日本だけでなく世界でも活躍する選手が増える中、女子プロたちは自分の特長を生かせるクラブセッティングでツアーで戦っている。そんなセッティングの中で、アマチュアに参考になるセッティングは誰なのか? クラブフィッター吉川仁が考える”アマに真似してほしい”女子プロのセッティングランキングトップ10を紹介しよう。

2025年4月30日 (水) 10時00分
1
アマチュアVを達成した2011年の松山英樹のスイング

2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たした松山英樹。東北福祉大学2年生当時のスイングを「線が細くても飛距離が出るように見える」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。アマチュアながらプロに負けない飛距離を実現していた理由とは?

2025年4月28日 (月) 16時15分
1
2011年から2025年の松山英樹のスイングを振り返る

2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たし、13年プロ転向初年度で賞金王に。そして21年には日本人、アジア人として初めて「マスターズ」を制した松山英樹。そのスイングはどのように変化してきたのか? プロコーチ平尾貴幸が解説する。

2025年4月28日 (月) 16時00分
1
西郷真央の今年開幕戦の14本から、赤い色付きのクラブが変更されていました(GettyImages、Yasuhiro JJ Tanabe)

西郷真央が海外メジャー初戦の「シェブロン選手権」で嬉しい米国初勝利!

2025年4月28日 (月) 15時51分
31
小西たかのりが嬉しい初V

小西たかのりが「前澤杯」初代王者に。そのセッティングを覗いてみよう。

2025年4月28日 (月) 15時00分
30

パワーヒッター向けと思われがちなLSモデルだが、今季は多くの女子プロが採用 。 その理由を調査してみた。

2025年4月28日 (月) 11時00分
15

4月14日~4月20日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年4月27日 (日) 19時00分
10
426-450
/
1041

関連サイト