身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。飛ばしの秘訣を本人に教えてもらった。
スイングのセオリーといわれる動きをしているはずなのにいくら球を打っても上手くならない……一体なぜか? YouTubeで歯に衣着せぬ物言いで人気を博す西畑昭甫が、アマチュアを見てきて気が付いた3つの上達を阻害する要因とその直し方を解説する。
国内女子ツアーも残りは最終戦のみ。今季初シードを獲得した都玲華のスイングをプロコーチに解説してもらった。
22年からキャロウェイと契約し最高の結果を出したティティクル。
台湾出身の21歳、ウー・チャイェンが「大王製紙エリエールレディス」でツアー初優勝を飾った。そのスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも挙げてもらった。
11月10日~11月16日に売れたクラブ・ボールはこれ!
国内女子ツアーで今年の年間女王に輝いた佐久間朱莉。安定したショットを生み出す彼女のセッティングを、以前話していた本人コメントとともに紹介したい。
8期連続優勝がかかっている今平周吾が、“秘密兵器”の投入を前向きに検討しているという。
未発表ドライバー『Qi4D』を投入した、ニック・ダンラップについて。
9月の「パナソニックオープン」にて初優勝を果たし、現在賞金ランキング19位と、自身最高順位でシーズン終盤戦を戦う勝俣陵。そんな彼でさえ悩みがある。あす開幕する「ダンロップフェニックス」の練習場で繰り返し同じ練習をし続けていたので、本人に話を聞いた。
今秋冬シーズンは外ブラ以外にも国内メーカーの前評判も上々だ。30本の最新ドライバーをツアープロの市原建彦が、ドロー、フェード、高弾道と中弾道でマッピングしてみた。自分の弾道、球筋に合ったモデルを探してみよう!
G440シリーズを武器に、PING契約の米国シニア選手が、賞金ランク1、2フィニッシュ!
プロ8年目の28歳、脇元華が「伊藤園レディス」で悲願のツアー初優勝を飾った。そのスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも挙げてもらった。
PINGの未発表ドライバーを投入した選手のスタッツに注目!
ここ数年は海外メーカーのドライバー人気が高かったが、今秋冬シーズンは国内メーカーの前評判も上々だ。今回は、新作&人気ドライバー30本をツアープロの市原建彦が徹底調査。あなたにピッタリな1本を見つけよう!
11月3日~11月9日に売れたクラブ・ボールはこれ!
国内女子ツアーもいよいよ大詰め。「伊藤園レディス」の初日、神谷そらが「65」をマークし、木村彩子とともに7アンダー・首位タイ発進を決めた。現在ドライビングディスタンス1位の神谷は、きょうの計測でも平均263ヤードをマーク。そんな飛ばし屋のスイングから、アマチュアの参考になる点をプロコーチの南秀樹が解説してくれた。
この秋、T//WORLD(ツアーワールド)が進化し、『TW777(トリプルセブン)』シリーズ3つのドライバーが登場。試打マイスター・市原建彦が早速コースでチェックした。(銀のALBA・926号より転載)
来年1月に発売される『プレステジオ』14代目の先行予約キャンペーン!
2000年誕生のダンロップの国民的人気クラブ『ゼクシオ』も、四半世紀を経てついに14代目に突入。試した女子プロ達にも好評価だが、ソールのどこにも『XXIO』ロゴがないシンプルさ。この変化ってどうなの!?
「三井住友VISA太平洋マスターズ」の現場で、谷原秀人が新ドライバーを試打している姿をキャッチ。どうやらプロギアのプロトタイプモデルのようだ。その詳細をレポートする。
マジェスティ、フラッグシップ『プレステジオ』の14代目!
身長161センチ・58キロの体格で最長記録308ヤードを保持するドラコンプロの松浦美侑。今季ラストマッチに挑んだ結果を報告してくれた。
ラウンド中に突然スライスが出てしまった! そんな経験がある人は多いはずだ。「突発スライスはアドレスの向きが原因である場合がほとんど」と、話すのは大本研太郎コーチ。では修正方法は?