“平成の怪物”松坂大輔氏が出場することが発表された。
ルーキーの福住修が自己ベストの2位タイに入り、シード入りへ大きく前進した。
国内男子ツアーの最終ラウンドは降雨によるコースコンディション不良のため中止が決定。54ホールの短縮競技となった。
やはり好調だ。石川遼が「65」をマークし、一気に優勝戦線へ躍り出た。
ピカピカのツアールーキー・福住修が存在感を発揮している。
今季2勝の生源寺龍憲が復調傾向。このまま賞金ランキングで1位を突っ走りたい。
2戦連続トップ5入り中の石川遼。今週も上位入りを果たし、さらなる上昇気流に乗りたい。