連載の最新号は「ALBA」本誌をチェック!
ALBA最新号725号(2017年5月25日発売)では「どんな状況でも一発脱出!バンカー
ではフェースを真上に向ける」と題して、バンカーから一発で脱するためのレッスンを掲載しています!
ではフェースを真上に向ける」と題して、バンカーから一発で脱するためのレッスンを掲載しています!
ここは曲げたくない! 安定ドライバー3つの決め事
で左サイドも池など、どちらにも曲げたくないシチュエーションってありますよね。
そんな状況のティショットでもスイングは変えたくない・・・。
そんなとき、3つの決め事を守るだけで、普段通りのスイングで曲がらないドライバーショットが打てるんです!
菊地絵理香が実践する、とにかく曲げないドライバーショットの打ち方とは?
そんな状況のティショットでもスイングは変えたくない・・・。
そんなとき、3つの決め事を守るだけで、普段通りのスイングで曲がらないドライバーショットが打てるんです!
菊地絵理香が実践する、とにかく曲げないドライバーショットの打ち方とは?
決め事1. ティアップした球はヘッドより高く出さない
曲げたくない場合、まず気をつけたいのが球の高さ。球が高くなると風の抵抗を受けやすく、安定性に欠けてしまいます。
ティアップを低くしてスイングすることで、ミート率が高まり曲がりの幅が抑えられます。
ティアップを低くしてスイングすることで、ミート率が高まり曲がりの幅が抑えられます。
決め事2. 左足はそのまま、右足だけ1足分狭める
いつも通りに振るときも、曲げたくないときもスイングを変えたくないですよね。
どちらの状況でも、左足とボール位置の関係性を一定にすること
で、同じフィーリングでスイングしやすくなります。
どちらの状況でも、左足とボール位置の関係性を一定にすること
で、同じフィーリングでスイングしやすくなります。
決め事3. 指2本分短く握る
シャフトが長ければヘッドスピードが上がって飛ぶ可能性が高まりますが、安定性が低くなります。
短く握ってコンパクトにスイングするとヘッドスピードは下がりますがミート率が高くなり、曲がりにくくなりますよ!
短く握ってコンパクトにスイングするとヘッドスピードは下がりますがミート率が高くなり、曲がりにくくなりますよ!