4月10日から開催する「東建ホームメイトカップ」を皮切りに、今シーズンの国内男子ツアーがスタート。米国男子ツアー開幕戦では、松山英樹が優勝し、男子ゴルフの戦いも熱い。そこで、「今季活躍しそうな男子プロ」は誰か、アンケートを実施。1位から10位をランキング形式で紹介。
日本で唯一開催される米国男子ツアー「ZOZOチャンピオンシップ」の出場選手が出揃った。
片岡尚之はトータル7アンダーで2日目を終え、地元Vも見える位置で決勝を迎える。
スコア90を切るには18ホールで36パット以内が目安。昨シーズンの1ラウンド当たりの平均パットが、27.0490で1位に輝いたパットの名手、片岡尚之に1.5メートル以内を沈めるコツを聞いた。
大学の後輩とのデッドヒートに屈した片岡尚之。3年ぶりの優勝は果たせなかった。
ジャパンゴルフフェア(JGF)のダンロップブースに岡田晃平、片岡尚之らスリクソン契約選手が登場した。
男子ツアーでも1、2位を争うパッティング名手で知られる片岡尚之。彼の愛用パターを撮影すると、意外にも古いモデルを使用していた。
全26試合にわたった国内男子ツアーの2023年シーズン。1年間を各部門のスタッツで振り返る。今回は『平均パット』。
首位と2打差の逆転圏内につける片岡尚之。北の大地に吉報を届けたい。
このオフに、スイング改造のために片岡尚之が行ったのは徹底的なハーフスイングの練習。スクエアな構えから、インサイド・アウトに抜く動きを繰り返したことで、懐を作ってドローを打つスイングが身に付いたのだ。
日本ゴルフツアー機構が公式インスタグラムを更新。「ANAオープン」のPR動画を製作する舞台裏を映したメイキング動画を公開した。
国内男子ツアー「ANAオープン」がいよいよあす開幕。エースパターに戻し地元・北海道の地で優勝を狙う片岡尚之。
2019年より日本、韓国、アジアの3ツアー共催として誕生した今大会。今年は韓国での開催となる。開幕を7日(木)に控え、予選ラウンドの組み合わせが発表された。
金谷拓実に脱帽。片岡尚之は奮闘したが、4打差の2位に終わった。次に狙うは日本開催の米国男子ツアーだ。
今季2度目の最終日最終組で回る片岡尚之。淺井咲希の夫でもある栗永遼キャディのサポートのもと、ツアー2勝目を狙う。
片岡尚之いわく「ドMにならなきゃやってらんない」。“モンスター”富士桜CCの攻略法は?
片岡尚之の渾身のガッツポーズが飛び出したのは16番パー3。決してナイスショットではないのに、そこまで喜んだ理由は?