ALBA Net  ゴルフ
ALBA Net  ゴルフ
注目!
ツアー情報

トップ10圏内と3打差 今平周吾が1歩後退も上位をキープ

トップ10圏内と3打差 今平周吾が1歩後退も上位をキープ

配信日時:2019年7月28日 12時00分

WGC-フェデックス・セントジュード招待 3日目◇27日◇TPCサウスウィンド(テネシー州)◇7237ヤード・パー70>

日本の賞金王・今平周吾が、米国の地でじわじわと存在感を示している。予選ラウンド2日間は「65」、「69」とアンダーパーでラウンド。首位と5打差13位タイから出た第3ラウンドは、2バーディ・3ボギーの「71」とスコアを1つ落としたものの、日本勢最上位で最終日を迎える。

ミスター安定感・今平周吾のスイングのポイントは?【連続写真】

予選ラウンドに比べると伸ばしあぐねた一日に、「(グリーンの)目と傾斜、色々考えすぎてストロークが出来なかったりした」と振り返る。しかし、それでもトータル5アンダー・15位タイと上位を保った。

トップ10圏内とは3打差。トップのローリー・マキロイ(北アイルランド)はトータル12アンダーとなっているが、まずは「3アンダー以上を目標に頑張りたい」と高みを目指して残り18ホールを戦い抜く。

以下、日本勢のコメントをお届けする。

関連記事

【この大会のニュース】

読まれています

PGAツアー 週間アクセスランキング

ランキングをもっと見る

大会情報

  1. 米国男子
    開催前
    2026年1月22日 1月25日
    ザ・アメリカンエキスプレス
  2. DPワールド
    開催前
  3. アマチュア・その他
    開催中

関連サイト