全英切符を獲得した永野竜太郎だが、「楽しみじゃない」と歯切れが悪い…。その理由は?
終盤に圧巻のプレーを披露した河本結。今季2勝目を挙げて、全米女子オープンに弾みをつけた。
今週は多くのアクシデントに見舞われた米澤蓮だが、しっかりと全英切符をつかみ取った。
国内シニアツアーは歴代最多優勝回数を誇るプラヤド・マークセン(タイ)が逆転優勝。通算26勝目を手にした。
渋野日向子は全米女子オープンの前哨戦で予選落ち。悔しい結果となった。
上位3人に、今年7月の「全英オープン」への出場権が与えられる。 前田光史朗は逆転をねらう。
米国女子ツアーの3日間大会は第2ラウンドが終了した。