今季初優勝を目指す蝉川泰果が8バーディ・2ボギーの「65」をマーク。トータル13アンダー・3位タイに浮上し、3打差から逆転優勝を狙う。
“代打出場”となった照屋佑唯智が312ヤードでドラコン制覇を果たした。
石川遼は4バーディ・5ボギーの「72」。ムービングデーで伸ばせなかった。
長嶋茂雄INVITATIONALセガサミーカップの名物ホール『The Monster16』をおさらいしよう。
片岡尚之はトータル7アンダーで2日目を終え、地元Vも見える位置で決勝を迎える。
ツアー通算6勝を挙げるベテラン近藤智弘が、トータル7アンダーで決勝へ駒を進める。
先週は予選落ちとなった石川遼だが、大会2勝をあげる好相性の地で決勝進出を確実なものとした。
ぎっくり背中をおして出場した堀川未来夢が好スコアをマークした。
期待の若手・前田光史朗がタイトリストの新ドライバーで好発進を決めた。