限定ものなど“こだわりの逸品”や、比較・検証・評価をし“おすすめ”の紹介等々、買い物のお供に最適!
スコアメイクに貢献するギアを求めるこだわりゴルファーに捧ぐ本連載。斬新な機能を搭載したレーザー距離計をプロコーチの吉本巧が吟味する。 【吉本 巧:よしもと・たくみ/1980年生まれ、兵庫県出身。14歳で渡米し、11年間選手としての経験を積む。「吉本巧ゴルフアカデミー」主宰。YouTubeチャンネル「吉本 巧のYouTubeゴルフ大学」も好評】
ハイエンドなギアでスコアメイクを狙うゴルファーのための本連載。こだわり抜いたミルドパターの実力をプロコーチの吉本巧が分析する。 【吉本 巧:よしもと・たくみ/1980年生まれ、兵庫県出身。14歳で渡米し、11年間選手としての経験を積む。「吉本巧ゴルフアカデミー」主宰。YouTubeチャンネル「吉本 巧のYouTubeゴルフ大学」も好評】
長く密集した夏場のラフは、芝の抵抗が強く、脱出するだけでも一苦労だ。そんなときに役立つのがソールの抜けに特化した最新ユーティリティ。深いラフでもしっかりボールを高く打ち出して、楽に飛距離を稼ぐことができる。 取材協力/インドアゴルフレンジKz亀戸店 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜
こだわりのギアでスコアメイクに余念がないこだわりゴルファーのための本連載。ツアーでも話題の“ゼロトルク”パターをプロコーチの吉本巧が検証する。 【吉本 巧:よしもと・たくみ/1980年生まれ、兵庫県出身。14歳で渡米し、11年間選手としての経験を積む。「吉本巧ゴルフアカデミー」主宰。YouTubeチャンネル「吉本 巧のYouTubeゴルフ大学」も好評】
最近ではさまざまなタイプの暑さ対策グッズがあるが、その中でぜひ試してほしいのが『クールグローブ』だ。手元を冷やすことで体全体の体温上昇を抑えることができて快適だし、滑りにくい加工でスムーズなスイングも可能になる。 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
スコアメイクのためのパフォーマンスをアップさせる最新ギアを紹介する本連載。真夏のラウンドを快適にするアイデア商品をスイングコーチの関浩太郎はどう評価したのか。 【関 浩太郎:せき・こうたろう/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
真夏の日差しはとにかく強烈だ。体力を消耗するだけでなく、熱中症になるリスクも非常に高い。対策として絶対にしておきたいのが『ヘッドギア』による頭部の保護だ。最新モデルはしっかり日除けになるだけでなく、高い通気性やサラサラな素材で快適に着用することができる。 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
スコアアップのための良き相棒となるギアを求めるゴルファーのための本連載。FWで一世を風靡したブランドの渾身作を、スイングコーチの関浩太郎が打つ。 【関 浩太郎:せき・こうたろう/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
夏のゴルフは暑さや紫外線対策が大切になる。そこで活用したいのがヒンヤリ涼しい『冷感インナー』だ。吸湿速乾性で汗をかいてもベトつかないし、長袖をポロシャツの下に重ね着すれば紫外線対策にもなる。猛暑のラウンドでも快適にプレーができるぞ。 取材協力/サザンヤードカントリークラブ 撮影/田中宏幸 構成/田辺直喜
こだわり抜いたギアでスコアメイクを狙うゴルファーに向けた本連載。シャープな見た目ながら飛距離も出せる進化系アイアンをスイングコーチの関浩太郎が斬る。 【関 浩太郎:せき・こうたろう/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
今やラウンドの必需品となった『レーザー距離計』と『GPSウォッチ』。計測スピードの向上はもちろん、多彩な機能を搭載し、軽量化して持ち運びやすくなるなど、日々進化を遂げている。今回はそれぞれの最新モデル4機種をコースで徹底チェックした。 取材協力/サザンヤードカントリークラブ 撮影/田中宏幸 構成/田辺直喜
スコアにこだわるならボールは「ウレタンカバー」のツアーモデルがオススメだ。特にソフトなモデルはフェースに喰い付く心地良い打感で、プロのようなアプローチスピンがかかり、ショートゲームの質が一気に向上する。 取材協力/ブリック&ウッドクラブ 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜
プレーにおけるパフォーマンス向上のための最新アイテムを紹介する本連載。カリフォルニアで生まれた注目ブランドの新作ウェアをスタイリストの栃木雅広が着る。 【栃木雅広:とちぎ・まさひろ/1978年生まれ、大阪府出身。数々のファッション誌やゴルフ誌、広告などで洗練されたスタイリングを展開。ベストスコアは86】
芝がまだ生え揃わず薄い春のゴルフでは、グリーン周りのダフリ&トップが出やすい。そんなときに1本持っておくと心強いのがミスにとことん強い『お助けウェッジ』だ。モデルによってはバンカー対策にもなるので、ショートゲームが劇的にやさしくなる。 取材協力/ブリック&ウッドクラブ 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜
スコアメイクに役立つ、最強&最新ギアを紹介。国内外のツアープロも太鼓判のスパイクレスモデル、その注目作でスイングコーチの関浩太郎がプレーする。 【関 浩太郎:せき・こうたろう/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
スコアアップのための相棒となってくれる最新ギアを紹介する本連載。松山英樹も愛用する定番ツアーボールのマスターズ仕様をスイングコーチの関浩太郎が掘り下げる。 【関 浩太郎:せき・こうたろう/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
ドライバーの下に3Wと5Wを入れるのがセッティングの定番だが、最近、使用者を増やしているのが『7W』だ。最新モデルをコースで試してみると、適度な長さで振り抜きやすく、ロフトが寝ているぶん、さまざまなライからキャリーで飛ばせる性能に仕上がっていた。 取材協力/ブリック&ウッドクラブ 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜
ゴルフにおいてボールは消耗品だが、高価なツアーボールを頻繁に交換するのはコストがかかるし、 ロストしたときのダメージも大きい。そこで試したいのが、1ダース2600円台以下で購入できるボールだ。 最新モデルをコースで試すと、飛びもフィーリングも十分な性能を持っていることが分かった! 取材協力/サザンヤードゴルフクラブ 撮影/田中宏幸 構成/田辺直喜
スコアメイクに貢献するこだわりの最新アイテムを取り上げる本連載。アンジュレーションを自由にカスタマイズできる画期的なパターマットをプロコーチの吉本 巧が試す。 【吉本 巧:よしもと・たくみ/1980年生まれ、兵庫県出身。14歳で渡米し、11年間選手としての経験を積む。「吉本巧ゴルフアカデミー」主宰。YouTubeチャンネル「吉本 巧のYouTubeゴルフ大学」も好評】
最新テクノロジーを盛り込んだギア選びでスコアメイクに余念がないゴルファーのための本連載。“やさしいのにアスリート顔”という心くすぐる新作ドライバーをプロコーチの吉本 巧が堪能する。 【吉本 巧:よしもと・たくみ/1980年生まれ、兵庫県出身。14歳で渡米し、11年間選手としての経験を積む。「吉本巧ゴルフアカデミー」主宰。YouTubeチャンネル「吉本 巧のYouTubeゴルフ大学」も好評】
グリップは体とクラブの唯一の接点。実はスイングのしやすさや弾道に直結する超重要ギアだ。そして今、おすすめしたいのが『太グリップ』。両手がしっかり密着することで振り抜きが良くなり、ショットの安定感が増すこと間違いなしだ。 取材協力/サザンヤードカントリークラブ 撮影/田中宏幸 構成/田辺直喜
機能性、デザイン性の両方を併せ持つ最新&注目アイテムを取り上げる本連載。スペシャルすぎるトリプルコラボを実現したスタンド式キャディバッグをプロコーチ・吉本巧が検証する。 【吉本 巧:よしもと・たくみ/1980年生まれ、兵庫県出身。14歳で渡米し、11年間選手としての経験を積む。「吉本巧ゴルフアカデミー」主宰。YouTubeチャンネル「吉本 巧のYouTubeゴルフ大学」も好評】
冬の終わりから春の始め頃までの季節は“梅春”と呼ばれる。春が近付き暖かい日もあれば、急な気温低下で寒い日もあるこの季節は、サッと羽織れる『高機能アウター』があると重宝する。今回は、そんな“梅春”に持っておきたいアイテムを厳選した。 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜
機能とデザインに優れたギア&ウェアがスコアメイクの鍵を握る、ということでおすすめの1アイテムをピックアップする本連載。洗練の最新ハイブリッドブルゾンをスタイリスト・栃木雅広が着る。 【栃木雅広:とちぎ・まさひろ/1978年生まれ、大阪府出身。数々のファッション誌やゴルフ誌、広告などで洗練されたスタイリングを展開。大のゴルフ好きでベストスコアは86】
気温が低いだけでなく、冷たい風の吹く冬のゴルフでは防風性の高い『ブレーカーパンツ』が頼りになる。最新モデルを見ると、しっかり風を遮ってくれることはもちろん、保温力やストレッチ性を高めたモノも増えているので、真冬のラウンド用に1本持っておくと安心だ。 取材協力/ゴルフ&フィットネスポイント芝浦 撮影/田中宏幸 構成/田辺直喜