初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師は古田幸希、“曲がりの頂点”を見極めるコツは?(ALBA678号掲載)
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師は今野康晴、複雑な傾斜を読むケースでの錯覚とは…?(ALBA675号掲載)
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師は原口鉄也、「ストローク幅で距離感を作る」って言われるが…。(ALBA671号掲載)
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜崎山武志編(※ALBA709号掲載/2016年9月)
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜森井あやめ編(※ALBA703号掲載/2016年7月)
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜竹谷佳孝(※ALBA702号掲載/2016年6月)
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜宮本勝昌(※ALBA701号掲載/2016年6月)
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜深堀圭一郎編(※ALBA700号掲載/2016年5月)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。英国の新スターは、まさに教科書的スイング!?(ALBA759号掲載)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。マシーンのような再現性を誇るモリナリのスイングをひも解く(ALBA760号掲載)。
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜石川遼編(※ALBA695号掲載/2016年3月)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。「スクランブリング(パーオンできなかったホールでパーかバーディで回る確率)」を毎年60%以上キープする松山英樹のアプローチをひも解く(ALBA763号掲載)
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜横田真一編(※ALBA690号掲載/2015年12月)
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜小田孔明編(※ALBA689号掲載/2015年12月)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。日本のエース格となった畑岡奈紗の“別格”スイングをひも解く(ALBA762号掲載)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。タイガー・ウッズのアイアンはどう変化しているのか?
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜市原弘大編(※ALBA686号掲載/2015年9月)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。2018年国内男子ツアーで初優勝を挙げた大器・星野陸也は「和製ダスティン」!?(※ALBA757号掲載)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。いまは世界ランク上位選手の多くがフェードヒッターの時代だが、トップ選手でも例外なのがドローヒッターのマキロイ。内藤はマキロイを“世界No.1のドローヒッター”と絶賛する(※ALBA749号掲載)。
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜塚田好宣編(※ALBA680号掲載/2015年8月)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。ともに世界ランク1位を経験している25歳のトーマスとスピース。2人はジュニア時代からのライバルで、米国で最先端のスイング理論を学び成長したが…スイングは全く違うタイプだった!(※ALBA751号掲載)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。ジェイソン・デイは飛ばし屋でありながら、バンカーの名手でもあるが、その強さの秘密は“ウェッジ型スイング”にあると内藤は分析。ウェッジ型スイングとは…?(※ALBA746号掲載)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。トニー・フィナウの飛びの秘密を内藤は“ハンマー打法”と分析する(※ALBA745号掲載)。
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜河井博大編(※ALBA678号掲載/2015年7月)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。2016年にプロ転向した23歳のラームは、米国&欧州ツアーで計4勝を挙げて、わずか1年半で世界ランク2位に。超コンパクトなトップを内藤は“新世代のスイング”と分析した(※ALBA744号掲載)。