初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は堀川未来夢(※ALBA686号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は古屋京子(※ALBA711号掲載)
右方向に打っちゃいけないシチュエーションになればなるほど、なぜか大スライスが出てしまう。どうやって構えて、どうやって振ればスライスしないの?宮本勝昌に聞いてみよう(ALBA727号掲載)
パー5の第2打。フェアウェイど真ん中、ライもいい。ここはフェアウェイウッドで確実に飛距離を稼ぎたい。ところがリキんでチョロったり、打球を曲げて大ケガを招くこともしばしば。そこで、プロの中でもショットの安定度抜群の藤田寛之に、5番ウッド、3番ウッドと分けて、それぞれを打ちこなすコツを教わった。(ALBA716号掲載)
気温が高まり芝も緑がかったが、まだまだ薄芝警報発令中。特にグリーン周りでのザックリ、トップに注意したい。冬のペタッとした芝と、緑色の元気な芝が混在するこの時期の春芝。ソールを滑らせてボールを拾うための基本事項と、試す価値大いにアリの裏ワザを教わった(講師・井上信/ALBA699号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は甲斐慎太郎(※ALBA682号掲載)
ゴルフはアドレスがすべて、といわれるように、パッティングもアドレスでコロがりが決まる。大事なのはツマ先の向き。ショットとは逆に、ハの字に構えるのが南の理論だ(※ALBA729号掲載)
南は昔、パッティングが下手だった。特にフックラインが嫌いだった。あるとき、一緒にゴルフをしていた友達が言った。「ヒデキ、ビリヤードみたいに打った方がええんちゃう?」そのひと言でラインのイメージが良くなったという…(※ALBA728号掲載)
スコアが90台という人は、1ラウンドで40パット前後打っている。もしそれが30パットになったら、常に80台で回れるし、70台の可能性もある。ツアー初のパッティングコーチの南秀樹が極意を伝授(※ALBA727号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は永野竜太郎(※ALBA680号掲載)
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師も堀尾研仁、カップを中心とした文字盤をイメージするって?(ALBA683号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は三ヶ島かな(※ALBA710号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は酒井美紀(※ALBA701号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は堀琴音(※ALBA684号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!今回の講師は菊地絵里香(※ALBA678号掲載)
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師は堀尾研仁、距離感を養う秘訣を聞いた(ALBA685号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!今回の講師は河野祐輝(※ALBA675号掲載)
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師は金亨成、パターフェース素材の違いで感じるフィーリングについて聞いた(ALBA677号掲載)
頭で理解していてもできないことはたくさんあるが、やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜薗田峻輔編(※ALBA716号掲載/2017年1月)
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師は丸山大輔、プロがよくやる“アレ”を解説してもらった(ALBA676号掲載)
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師も石井忍、ショートパットの自信を高めるドリルを紹介(ALBA682号掲載)
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師も石井忍、タテの距離感を磨くドリル第2弾(ALBA681号掲載)。
右手の親指と人差し指の2本は、最も器用に動かせる指のため、無意識に力みやすい。だからあえてグリップから外すことで、絶対に力まなくなる。この2本が力むとダウンで右肩が前に出て外からクラブが下りてくる。大スライスか引っかけのミスに
グリーンの複雑な傾斜、芝目を読み解くのは難しい。しかし、そんなライン読みにこそ、ゴルフの楽しさがある。今回の講師は石井忍、タテの距離感を磨くドリルを紹介(ALBA680号掲載)
頭で理解していてもできないことはたくさんある。やれば体が理解する「直感ヒント」をやってみよう〜稲森佑貴編(※ALBA712号掲載/2016年10月)