初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
宮里聖志が、アマチュアゴルファーの悩みに対して丁寧に、かつ分かりやすく答えるレッスン。
「アイアンがダフるのは手打ちになっているからですよ」と教えてくれたのはショットメーカーの成田美寿々先生。手打ちを防ぐには、低い球を打つ練習が効果的だという。当たりが分厚くなって、番手通りの距離が打てるぞ!
ドライビングディスタンスの順位と、フェアウェイキープ率の順位を合算した「トータルドライビング」で、18年シーズンは3位、19年シーズンは5位を獲得した小祝さくら先生。飛んで曲がらないドライバーが持ち味の先生に、つかまる『中腰ドリル』を教えてもらった。
宮里聖志が、アマチュアゴルファーの悩みに対して丁寧に、かつ分かりやすく答えるレッスン。
アイアンの嫌なミスといえば「ダフリ」と「トップ」。さらに、「ロフト通りの飛距離が出ない」と悩むアマチュアゴルファーも多い。松田鈴英先生は「インパクトのときのヘッドの入り方が安定すれば、3つのミスは防げますよ」という。
できれば入れたい残り1.5メートルのパット。この長さを高確率で決めることができれば、スコアはグンと良くなるはずだ。パットの名手、勝みなみ先生にコツを教えてもらおう。
飛距離を出すには下半身リードが重要! そう思って一生懸命体を回しているのに、前傾が伸びたりして力が逃げてしまう。渋野日向子先生に聞いてみると、「腰ではなく右ワキ腹の使い方を意識してみましょう」と教えてくれた。
何度打っても右方向に飛んでいくドライバー。有村智恵先生に聞いてみたら、「切り返しの左腰を意識しましょう」と教えてくれた。左腰がルーズだと、フェースが返らずスライスするのだ。
5号連続特別付録第5弾!12月12日(木)発売のALBA786号に付いてくるのは『ハイティドリルができる“ティ”』。
5号連続特別付録第4弾!11月28日(木)発売のALBA785号に付いてくるのは『ボール消し消しクン』。
5号連続特別付録第3弾!11月14日(木)発売のALBA784号に付いてくるのは『グリップ径チェッカー/ロフト&ライ角チェッカー』。
5号連続特別付録第2弾!10月24日(木)発売のALBA783号に付いてくるのは『渋野日向子のストローク体感シート』。
10月10日(木)発売のALBA782号から5号連続で掲載される特別付録。第一弾は本当のダウンブローを体感できる『"いい入り"体感シート』だ!
10月10日発売のALBAについている特別付録『いい入り体感シート』。ボールの手前に障害物を置くアイデアは今までにもありましたが、適正な入射角での“いい入り”を実現すべく、さまざまなアイデアを出して制作しました。今回は、そんな制作秘話をご紹介。
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は田島創志(※ALBA718号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は宋永漢(※ALBA717号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は米山剛(※ALBA714号掲載)
ツアーの練習グリーンで成田美寿々が芋掘りのような格好でパターをタテに振ってトゥでボールをコロがしていた…。ふざけているの?と思って、コーチの南に聞いてみるとちゃんと意味があった(※ALBA731号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は崎山武志(※ALBA713号掲載)
距離をコントロールする難しさは多くのゴルファーが感じている部分だ。特にグリーンまで100ヤード以内の中途半端な距離はスコアに直結するだけになんとか克服したいもの。本格的なゴルフシーズンに入る前に、距離の打ち分け法を秋葉真一に学ぶ(※ALBA647号掲載)。
パターは手のヒラを合わせた形で握るイメージが強い。ところが、それだとヒジが張って力みやすい。雑巾をしぼる前の形がいいのだ(※ALBA730号掲載)
「うわぁ、苦手なバンカーかよ!ここまでいい感じできてたのに、もうダメだぁ〜」と嘆く人は多い。でも、対処法を知っていれば、バンカーってそんなに難しくない。これを見れば“一発脱出”!講師は井上沙紀(※ALBA712号掲載)
ティショットが大きく曲がって、ボールは林の中へ。グリーンは狙えないので、フェアウェイへ確実に出しておきたい場面。ところが木に当てたり、高く上がりすぎて枝を直撃することがよくある。そんなミスを犯さぬために、林からの脱出法を清水洋一に学ぶ。(※ALBA701号掲載)
待望のゴルフシーズン到来。冬の厚着から解放され、身も軽やかにドライバーでカッ飛ばそうと思いきや、ボールが全然つかまらず、右の林に打ち込んでばかり…。右プッシュを生む2大原因と、その解決策を加瀬秀樹に学ぶ。(※ALBA698号掲載)
ゴルフシーズン到来。久しぶりのラウンドにワクワクしながらコースへ向かう。ところが、スタートホールに立った瞬間、一気に緊張感が押し寄せ、頭の中が真っ白に。1打目、2打目、3打目とミスを繰り返して気がつけば大叩き、とならないよう、出だしホールを無難にまとめる心得を真板潔に学ぶ(※ALBA720号掲載)