初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
パターのアドレスをオープンスタンスにした事によって窮屈さがなくなったという勝みなみ。今までとの変更点、そして現在の打ち方のポイント、練習法を教えてもらった。
アイアンショットの精度が向上し、正確なショットが打てるようになりました。その精度が向上した方法と意識していることを山田彩歩が紹介。ぜひ参考にしてみてください。
アイアンの精度が向上すると、グリーンオンできる確率が高まり、大叩きを防ぐことができます。アイアンの正確性をあげるために蛭田みな美が取り組んでいる練習方法を紹介します。ぜひ取り入れてみてください。
アイアンでダウンブローに打つために大事なスイングの基本をレッスン。さらに植竹希望も行っている練習法を紹介します。
深堀圭一郎がゴルフ界を代表するトッププロの素顔とテクニックに迫る新番組『トッププロレッスンK's STUDIO』。今回のゲストは2022年アース・モンダミンカップを優勝した木村彩子が登場。 木村彩子が是非聞きたいという質問を深堀圭一郎にぶつけます!「ボールが左に行きやすいツマ先上がりで、ピンが右に切ってある時にどう打つか?」という木村の悩みに深堀は「傾斜の攻略法」を伝授!ポイントは「クラブを抜けやすくする」ことだそう。
2019年、初優勝を含むツアー2勝を挙げ、ブレイクを果たした柏原明日架。年間スタッツで平均パット数(1ラウンド当たり)となったパッティング巧者の彼女に、パターの基本的な考え方を聞いた!
アマチュアでも苦手な人の多いフェアウェイウッド。松森彩夏自身はどう打っているのかをベースに上げない打ち方、上げる打ち方、ダフらない打ち方を辻村明志コーチと共に実践レッスンしてくれました。
コースで絶対的な威力!日下部光隆のアプローチ練習法。アプローチに大事な事は距離感とミート率ですが、実は同じことで、ミート率が良くないと距離感は出にくいものです。ミート率を上げる打ち方のポイントは2つ。バックスイングは大きく、フォローは小さく振る事とアウトサイド・インの軌道。これをやる事でアマチュアでもプロのようなグリーンで止まるアプローチが打てるようになります。
アイアンを打つ時に上田桃子が意識しているポイントを辻村明志コーチと共に解説!今回はスイングのポイントと左足下がりの練習法をお伝えします。
ベテランティーチングプロの米田博史が「50歳からのゴルフ上達法」をレッスン。今回はパターでの例をイントロにして、本題のレッスンは、9番アイアンを左へ引っかけるのは良いミスで、ピン方向へ真っすぐ飛んでしまうのは悪いミスだという。なぜか?悪いミスショットと良いミスショットの見分け方を指導します。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
アマチュアゴルファーを悩ませ続ける1つが「スライス」。スライスの原因である3つを高久あずさがレッスン。1つ目は「アウトサイドパス」。体を回すイメージをつかめばスライスは出なくなる。スライスを克服するための練習法を紹介。
出来るだけ早く100切りを達成したい。そんなアマチュアに向けて、植村啓太が取っておきのドリルを紹介。今回のテーマは「アイアンでドローを打つ」。
グリーン周りのアプローチでトップやチャックリをしてしまうことはありませんか?ミスをしない方法を吉本ここねが紹介します。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
今回のテーマは“パッティング”。 ボール位置や構え方、ストロークの仕方など、佐伯三貴がパッティングで気をつけている3つのポイントを解説。さらには手打ちを防ぐ練習法を紹介します。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
深堀圭一郎がユーティリティの打ち方を伝授。ウッド強化に加えアイアンの上達にもつながるというユーティリティの打ち方をマスターしましょう。アメリカ・カリフォルニアで撮影した深堀の特別レッスンは必見です!
丸山大輔が実戦で使えるパッティング術を伝授。コースに行って是非やってほしい、朝イチのパッティング練習法を紹介します。これをやっておけば、3パットは激減します!!
スイング中に体が左右に流れてしまう“スエー”もアマチュアが陥りがちな悪い癖のひとつ。左右への体重移動が大きくなることで、打点が合いにくくなったり手が遅れてしまいフェースが開くミスに繋がりやすい。今回は、そんなスエーの原因と対策を植手桃子がわかりやすく解説。
プラチナ世代の安田祐香が、大手前大学監督・坂田雅樹とともに、自身が普段おこなっている練習法を紹介。今回は試合で打ち急ぎがあったときに、調整法としてやっている「トップで止めて打つ」練習法を教えてもらった。
スイングが安定できれば、緊張している時でも自分のスイングができるはずだ。その鍵を握るのもう一つのポイントは最下点だと石川遼は言う。自分のスイングの最下点がわかればミスヒットは減っていきスコアアップ間違いなし!
スイングが安定できれば、例えば一番ホールのティーショットで色々な人に見られて緊張している時でも自分のスイングができるはずだ。その鍵を握るのはリズムだと石川遼は言う。リズムを一定にするとリズムが安定し、スイングも安定するがそのコツとは?
最長飛距離404ヤード!飛ばしのスペシャリスト田澤大河が自宅で簡単にできる、飛ばしに必要なストレッチとトレーニングを伝授。椅子さえあれば、どこでもできます。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法や練習ドリルを紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。