初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
抜群のショット力を武器に2年連続年間女王に輝いた山下美夢有のアイアンショットを、青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が解説する。
バックスイングでは左肩をしっかり回すのがいい。そういわれているが、回し過ぎは体の軸がズレる原因になる。
信じられないような新理論「パワーコネクティング」であなたに合ったアドレスを見つけよう。
カット軌道のスライスに悩むゴルフ好きのサッカー解説者、福田正博さんに森田理香子が教えたドリルとは?
先月、米国フロリダ州で行われた「WLDドラコン世界選手権」のアマチュアの部で吉田航生さんが優勝。LDJ(Long Drive of Japan)の公式インスタグラムでは「WLDシリーズでの、日本人チャンピオンは史上初です」と、この快挙を伝えた。
ゴルフではお決まりの“体重移動”。飛距離アップには必要な要素だが、あえて体重移動させる必要はないという。
パリ五輪で銀メダルを獲得したトミー・フリートウッド(イングランド)のスイングを、奥嶋誠昭氏が解説する。
「北海道meijiカップ」で竹田麗央が今季4勝目を飾った。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
3番アイアンまでバッグに入っている森田理香子に、アイアンはどんなイメージで打っているのか聞いてみた。
国内男女ツアーで帯同トレーナーとして活動した経験を持ち、日本初の会員制ゴルフ専門フィットネスクラブ「トータルゴルフフィットネス」を立ち上げた菅原賢(すがわら・けん)氏監修のもと、あなたの飛ばしのポテンシャルを診断する。
パーオン率74.67%でツアー全体2位につける岩井明愛のアイアンショットを、青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が解説する。
岩井明愛のピンが近いラフからのアプローチを、プロコーチの石井忍が解説する。
「飛ばしは下半身が大事」とよく言われる。今季ツアーに復帰し、若手に負けない飛距離をみせている森田理香子に右足の使い方を聞いてみた。
渋野日向子の“深いタメ”からハンドファーストに打つアイアンショットを、青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が解説する。
打ったボールが池ポチャ。でも、ライが悪くなければウォーターショットを狙うのも一つ。その脱出のコツとは?
飛ばない一般ゴルファーは足が止まって『手打ち』になる人が多い。どうしたら下半身を使って飛ばせるのか、森田理香子に聞いてみた。
岩井千怜の従来のセオリーとは違うバンカーショットを、プロコーチの石井忍が解説する。
4月の「ヤマハレディースオープン葛城」から15試合連続で予選通過中! 尾関彩美悠の安定感抜群のアプローチを、プロコーチの石井忍が解説する。
なかなか見直す機会が少ないグリップ。しかし、右手の握り方を変えるだけで、飛距離を伸ばせるという。
ドライバーで飛ばそうとすると、手だけで大きく上げてオーバースイングになりがち。そんな“手打ち”スイングを直すドリルを森田理香子が教えてくれた。
70%を超えるリカバリー率を誇る岩井千怜のラフからのアプローチを、プロコーチの石井忍が解説する。
アイアンは普通に構えられるのに、ドライバーになった途端に違和感が出る。しかも曲がるし飛ばない。もしかしたら原因は、ボールを見てアドレスしているからかも。森田理香子さん、いったいどこを見て構えればいいの?
目玉からのバンカーショットは脱出するだけでも一苦労。しかし、プロのようなテクニックを使えばピンに寄せられる。
今季は初優勝を含む3勝を挙げ、「オフはアプローチを一番練習した」と話す竹田麗央の寄せ技を、プロコーチの石井忍が解説する。
ドライバーの飛距離を10ヤード伸ばして6年ぶりにトーナメントの舞台に帰ってきた森田理香子。休養中にいったい何を学んだ?