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メーカー認定中古の拡大で、サステナビリティ推進!
岩井明愛と千怜のツインズはともに今季3勝を挙げるなど、好調をキープしている。彼女たちのウェッジを見ると、ソール形状に違いがあった。その詳細をレポートしたい。
発売前から、「飛距離が伸びる」と話題になっているのがHONMAの『TW767』シリーズだ。今季から『TW767』のプロトタイプドライバーを使用している女子ツアー屈指の飛ばし屋、葭葉ルミは、昨年から10ヤード以上の飛距離アップに成功しているという。その性能の高さが真実か検証するため、ゴルフライターの田辺直喜がマイクラブと『TW767』シリーズのガチンコ飛距離比較を行った。
日本で行われたPGAツアー「ZOZO選手権」のツアーレポート。
今季、6月の「JAPAN PLAYERS CHAMPIONSHIP by サトウ食品」で、2年ぶりとなるツアー19勝目を挙げた石川遼。クラブセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その詳細をレポートしたい。
女子ツアーもいよいよ終盤戦。来年の米国女子ツアーを目指す選手の戦いがアツい!
「ZOZO選手権」で炸裂した、リッキー・ファウラーの新パターについて。
アイアン用カスタムシャフトをプレーに活用している代表格が女子プロだ。70〜90グラム台の少し軽めで、高弾道ボールが打ちやすい特性の『ちょい軽カスタム』シャフトで、ビシッとピンを狙い打ちしている。
Shot Naviから、腕時計型のGPSゴルフナビの新作!
オデッセイがさらに『Ai-ONE』シリーズを強化!
今季3勝を挙げており、来季の米ツアー挑戦を表明している岩井千怜。彼女のセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その詳細をレポートしたい。
10月14日~10月20日に売れたクラブ・ボールはこれ!
いまや稲見萌寧、山下美夢有、竹田麗央、岩井千怜ら女子ツアーのトップ選手たちが着用しているニューバランスのゴルフシューズだが、藤田寛之が立ち上げから関わっていたことはあまり知られていない。
10月14日~10月20日に売れたクラブ・ボールはこれ!
今季は米下部のエプソン・ツアーに参戦していた馬場咲希。彼女のセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その詳細をレポートしたい。
今季、平均ストローク11位(70.89)と安定したプレーを披露している尾関彩美悠。彼女のセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その詳細をレポートしたい。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
ツアープロが14本のクラブの中で強いこだわりを持つのが3番ウッドだ。契約外のクラブを使用することもよくある。国内男子ツアーで今年流行しているのが、テーラーメイドの『Qi10』だ。
スリクソンの最新作『ZXi』シリーズを編集部員が【打ってみた!】
限定アイアンには、非売品の“ボブルヘッド”付き!
鍛造キャビティアイアン、キャビティアイアン、中空アイアンなど秋の新作アイアン20本のロフト角(7番)をチェック。ヘッドの構造を踏まえた最新モデルの傾向と、自分に合うモデルを選ぶときのポイントを検証した。
契約プロたちが次々スイッチし、大きな話題を呼んでいるのがスリクソンと本間ゴルフの“2大国産アイアン”だ。フィーリング性能やヘッドシェイプにこだわり、特性を変えた「兄弟モデル」のラインナップされた2つのシリーズは間違いなく、スコアアップの切り札になる。
“難しいクラブを作らない”というモットーを持つクラブメーカーPING。その理念を具現化したといえる『G430』シリーズは、発売から2年近くも経過していながらドライバーからアイアンまですべてのジャンルで売れ続けている。そんなPINGには、「やさしい」の代名詞ともいえる『G』のブランドを持つアイアンがもうひとつラインアップされている。『G730』だ。このアイアンは、『G』が持つやさしさを受け継ぎ、さらに飛距離性能を高めているのだが、特筆すべき点は、その打ち出し角度。めちゃくちゃ高弾道だというのだ。そこでアマチュア代表としてアイアンの飛距離がもう少し欲しい、ヘッドスピード40m/sの園山隆文とクラブフィッターであり、ゴルフライターでもあるヘッドスピード43m/sの小倉勇人が、その実力を、弾道計測しながら検証を行った。 撮影/山上忠