JLPGAにとって、1978年「中華女子オープン」以来48年ぶりとなる台湾大会を振り返る。
46年ぶりに海外開催となった大会で、菅楓華が唯一のアンダーパーとなるトータル5アンダーで今季初優勝。6打差の圧勝を支えたクラブに迫った。
プロ2年目の吉田鈴が『明治安田ベストルーキー賞』を受賞。思わぬご褒美に笑顔が弾けた。
菅楓華が台湾でツアー2勝目。優勝賞金5677万円の使い道は“ガチャガチャ”?
古江彩佳はアジア4連戦を3位フィニッシュ。次週は米本土戦に挑む。
佐久間朱莉は快挙こそ逃したが、女王の意地で単独2位に入った。