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飛ばし 記事一覧

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「毎日メトロノームで練習すると、頭の中にリズムが残るので、試合でもそのタイミングに合わせて打てます。BPMが68より早いと手打ちになりやすいです」(大和田)

飛距離を伸ばすためにはヘッドスピードを上げたり、体を鍛えるトレーニングも必要だが、タイミングを合わせる練習も不可欠だ。

2023年12月8日 (金) 18時57分
6
トップの高さは胸の前。腕の三角形がキープでき、腕と体が同調する。実際のスイングではクラブに勢いが付いて手元は右耳くらいに収まる。
フィニッシュは、首や背中にシャフトをポンと当てるイメージで振り切ろう。体がスムーズに回り、分厚い当たりになる

ほとんどのゴルファーが通るスライスの悩み。尽きないこの悩みは振り幅が原因かも。

2023年11月30日 (木) 18時00分
7
上体が100度以上回るトップも圧巻だが、それだけ回っても手元が胸の正面から外れていないのが特筆すべきポイントだ

今季のドライビングディスタンス1位に輝いた神谷そらの圧倒的な飛距離をプロコーチの大西翔太が分析。注目は上体の捻転と両足の強烈な蹴りだ。

2023年11月28日 (火) 18時10分
7
ダウンスイングでは右足がツマ先立ちになるように蹴って、ツマ先立ちのまま回転させることで右足を左足に近づけられる。左足にしっかりと体重が乗っていくのもメリット

飛ばすためには「腰を回せ」という人もいれば、「肩の回転が大切」だというレッスンもあるが、ドラコン世界王者は別の動きを意識していた。

2023年11月22日 (水) 16時45分
14
フェースを低く真っすぐ振り抜くことで、ボールを長く押せる。そうすればスピンがかかって高弾道になりやすい

70%を越えるパーオン率を誇る佐久間朱莉。「飛距離と方向性を両立させるため、ボールの先の目印まで低く振り抜くようにしています」と語る。

2023年11月21日 (火) 14時49分
8
西郷真央のように、インパクトからフォローにかけての力感が飛距離につながる

伊藤園レディスで通算6勝目を飾った西郷真央。そのスイングをひも解いてみよう。

2023年11月13日 (月) 17時42分
9
多くのアマチュアゴルファーは、「フルショット=マン振り」だと思っているようだが、プロや上級者のフルショットは、“飛んで曲がらない”ベストバランスのスイング。その力加減を見付ければ、リキミともおさらばできる  イラスト/タカセマサヒロ

リキむと曲がるし、飛距離も落ちることは分かっているのだけれど、「飛ばしたい」という気持ちに負けてしまい、ついリキんでしまう。そんな人は、“飛んで曲がらない”力加減を探ってみてはいかが?

2023年10月26日 (木) 17時32分
8
手元がトップの高さに来ても、手首の角度を変えずにシャフトを立てる
切り返しで左足を踏み込んだ瞬間に左手首を曲げて、シャフトを地面と平行にする
切り返しでコックした後は手首の角度をキープし、ハーフウェイダウンでは手首とシャフトが直角になるのが理想

ドラコン選手、豊永智大のヘッドスピードは50m/s以上だが、意外とバックスイングはゆったり。インパクトの直前から急加速させるその秘訣は?

2023年10月24日 (火) 16時46分
7
まずはスクエアなアドレスを作り、そこから右足だけを後ろに引く。右ツマ先を少し閉じて、目標方向に対して垂直に近くセットする

今平周吾は、下半身の力をフルに使うためにアドレスで工夫をしている。それは右足を引くクローズスタンスに構えて、右ツマ先を少し閉じること。これだけで地面を蹴る感覚が強くなるという。

2023年10月4日 (水) 17時36分
13
8の字を描くように重心移動することで、体の回転スピードがアップする

ドライバーの飛距離が20Yアップしたセキ・ユウティン。理由は体の回転スピードが上がったことにある。「8の字の重心移動で回転力がアップします」とセキは語るが、その真相とは?

2023年10月3日 (火) 14時13分
7
「私が朝イチやラウンド中にやるのが、直立して足をヨコ、斜め後ろ、後ろと3方向に伸ばすストレッチです」

勝みなみに飛ばしのポイントを聞くと「スイングよりも、お尻をほぐす方がすぐ飛距離が伸びますよ」と教えてくれた。

2023年9月29日 (金) 18時34分
12
インパクト前後で左足が斜めになっていれば、頭の位置も体のセンターをキープできるのでスエー解消にもつながる

左の壁は飛ばすためには欠かせない要素だが、実は踏み込む角度が重要だった。

2023年9月29日 (金) 12時24分
12
右手首を親指方向に動かすコックの動きでは、強く叩けない。トップで右手首を甲側に折って、ダウンではヒラ側に動かすと、ボールを強く押し込める。
トップで右手を甲側に折ったときに、右手のヒラとフェース面がともに真上を向いていればOK

飛ばすためにコックする・しないはプロによっても意見は分かれるが、ドラコンプロ山崎泰宏は完全なコック否定派だ。その理由は?

2023年9月26日 (火) 12時16分
8
振り抜きの良さが群を抜く神谷そら。トップの形も必見だ

今年4月の「フジサンケイレディス」でルーキー一番乗りとなるツアー優勝を果たし、今度はメジャーを制した神谷そら。そのスイングをひも解いてみよう。

2023年9月11日 (月) 18時07分
8
カカトより少し前の部分を中心に、足裏全体を地面にグッと差し込むイメージを持つ

平均飛距離は326ヤードを超え、2位に10ヤード以上差をつけてトップを独走中の河本 力。そんな河本が考える下半身リードとは、腰を回すことではなかった。

2023年9月11日 (月) 13時26分
8
バックスイングではお腹を右斜め上に、フォローは左腰を高くする。これで前傾がキープされてスイングが安定する

ツアープロを目指していた大和田紗羅が、ドラコン競技に出場するようになって気が付いたことがある。飛ばせる選手は、お腹を横に回していないのだ。いったいどういうことなのか? 詳しく教えてもらおう。

2023年9月1日 (金) 15時31分
11
手先で球をつかまえる動きがまったくない蛭田みな美のスイング

26歳の蛭田みな美が西郷真央とのプレーオフを制し、『CAT Ladies 2023』で念願のツアー初優勝を飾った。そのスイングをひも解いてみよう。

2023年8月21日 (月) 17時09分
9

日本人初のドラコン女子世界一になった大和田紗羅が、パワーがないアマチュアでもラクに飛距離アップできる構え方を教えてくれた。

2023年8月3日 (木) 07時56分
4
手元が胸に上がった時点で左足を踏み込み、切り返しスタート。ガニ股でクラブを下ろし、両ヒザを伸ばしてハンドファーストで打つ

飛距離不足に悩むのはアマチュアだけでなく、プロも同じ。脇元華は思い切ってスイング改造をしたことで飛距離が10ヤード以上アップしたという。本人に詳しく教えてもらった。

2023年7月13日 (木) 17時00分
1

楽しいはずのゴルフなのに、ティショットが右に曲がってばかりと悩むゴルファーは多い。右ラフで止まればまだしも、右OB連発となればもうスコアはメチャクチャだ。でも、諦めないで大丈夫。原因はちょっとした勘違いかも。

2023年7月5日 (水) 18時08分
4

渡邉彩香が自身のドライバースイングのポイントを動画と記事で詳しくレッスン。不調時に取り組んだという練習ドリル「アドレスした自分の左足の外側にスティックを刺して打つ」を紹介する。

2023年6月28日 (水) 08時52分
5

堀川未来夢が、飛距離アップの秘訣を伝授します。大切なのは「きれいな体の回転」と「最下点の位置」。飛距離を伸ばしたい方は必見です。 堀川未来夢(ほりかわ・みくむ)。1992年生まれ。日本大学時はトップアマとして活躍し、14年からプロの道へ。15年には初シードを獲得。16年にシードを失うも、翌年にすぐさま奪還し、18年には賞金ランキング19位に入るなど、着々と力をつけた。 迎えた19年は、国内メジャー「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ Shishido Hills」でツアー初優勝を挙げて大ブレーク。賞金ランキングは自己最高の6位に入り、海外メジャー「全米オープン」、「全英オープン」を経験するなど実りある一年となった。 2020年「樋口久子 三菱電機レディス」でプロ初優勝。翌21年「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」でメジャー初勝利を飾った。22年には米国ツアーの予選会に参加し、ツアーカードを獲得。23年は米国をメーンに戦う。

2023年2月28日 (火) 19時20分
3
左ワキ腹は動かさずに、右ワキ腹を押し込んでいくと、きれいに回れる

飛距離を出すには下半身リードが重要! そう思って一生懸命体を回しているのに、前傾が伸びたりして力が逃げてしまう。渋野日向子先生に聞いてみると、「腰ではなく右ワキ腹の使い方を意識してみましょう」と教えてくれた。

2020年2月10日 (月) 20時00分
3
「毎日メトロノームで練習すると、頭の中にリズムが残るので、試合でもそのタイミングに合わせて打てます。BPMが68より早いと手打ちになりやすいです」(大和田)
トップの高さは胸の前。腕の三角形がキープでき、腕と体が同調する。実際のスイングではクラブに勢いが付いて手元は右耳くらいに収まる。
フィニッシュは、首や背中にシャフトをポンと当てるイメージで振り切ろう。体がスムーズに回り、分厚い当たりになる
上体が100度以上回るトップも圧巻だが、それだけ回っても手元が胸の正面から外れていないのが特筆すべきポイントだ
ダウンスイングでは右足がツマ先立ちになるように蹴って、ツマ先立ちのまま回転させることで右足を左足に近づけられる。左足にしっかりと体重が乗っていくのもメリット
フェースを低く真っすぐ振り抜くことで、ボールを長く押せる。そうすればスピンがかかって高弾道になりやすい
西郷真央のように、インパクトからフォローにかけての力感が飛距離につながる
多くのアマチュアゴルファーは、「フルショット=マン振り」だと思っているようだが、プロや上級者のフルショットは、“飛んで曲がらない”ベストバランスのスイング。その力加減を見付ければ、リキミともおさらばできる  イラスト/タカセマサヒロ
手元がトップの高さに来ても、手首の角度を変えずにシャフトを立てる
切り返しで左足を踏み込んだ瞬間に左手首を曲げて、シャフトを地面と平行にする
切り返しでコックした後は手首の角度をキープし、ハーフウェイダウンでは手首とシャフトが直角になるのが理想
まずはスクエアなアドレスを作り、そこから右足だけを後ろに引く。右ツマ先を少し閉じて、目標方向に対して垂直に近くセットする
8の字を描くように重心移動することで、体の回転スピードがアップする
「私が朝イチやラウンド中にやるのが、直立して足をヨコ、斜め後ろ、後ろと3方向に伸ばすストレッチです」
インパクト前後で左足が斜めになっていれば、頭の位置も体のセンターをキープできるのでスエー解消にもつながる
右手首を親指方向に動かすコックの動きでは、強く叩けない。トップで右手首を甲側に折って、ダウンではヒラ側に動かすと、ボールを強く押し込める。
トップで右手を甲側に折ったときに、右手のヒラとフェース面がともに真上を向いていればOK
振り抜きの良さが群を抜く神谷そら。トップの形も必見だ
カカトより少し前の部分を中心に、足裏全体を地面にグッと差し込むイメージを持つ
バックスイングではお腹を右斜め上に、フォローは左腰を高くする。これで前傾がキープされてスイングが安定する
手先で球をつかまえる動きがまったくない蛭田みな美のスイング
手元が胸に上がった時点で左足を踏み込み、切り返しスタート。ガニ股でクラブを下ろし、両ヒザを伸ばしてハンドファーストで打つ
左ワキ腹は動かさずに、右ワキ腹を押し込んでいくと、きれいに回れる
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