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スイング解説 記事一覧

201-225件 / 326
佐久間朱莉は同調スイングで飛んで曲がらない球を打っている!

昨シーズン、未勝利ながらもメルセデス・ランキング8位になった佐久間朱莉。飛んで曲がらない指標、トータルドライビングでは2位となったスイングを、臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらおう。

2025年2月10日 (月) 18時44分
39

昨年の「パナソニックオープンレディース」を制し、1998年度生まれの黄金世代15人目の優勝者となった天本ハルカ。臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏の目に、彼女のスイングはどう映ったか?

2025年2月7日 (金) 18時42分
38
ジョニ男さんは腰を落としたアドレス、川崎春花は棒立ちでハンドアップで構えている

1月23日発売のゴルフ雑誌ALBA909号では、川崎春花のスイングについて徹底分析。

2025年2月7日 (金) 12時00分
53
渋野日向子の最新スイングを大西翔太が解説

米国女子ツアー「ファウンダーズカップ」の会場で渋野日向子の連続写真を撮影。早速プロコーチの大西翔太に解説してもらった。果たして現在のスイングはどうなっているのだろうか?

2025年2月5日 (水) 16時30分
24
安田祐香が飛ばせる秘訣はシャフトクロスにあり?

昨シーズン、「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で悲願の初優勝を遂げた安田祐香。臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏は「以前より、切り返しが改善された」と指摘する。線が細めでも飛ばせる安田のスイングのポイントはどこにあるのか?

2025年2月5日 (水) 13時15分
39
タテ振りで振り下ろす川崎のスイング

23日発売のゴルフ雑誌ALBA909号では、川崎春花のスイングについて徹底分析。

2025年2月5日 (水) 10時00分
51
桑木志帆はベタ足だから正確に飛ばせる!

昨シーズン、初優勝を含む3勝を挙げた桑木志帆。ドライビングディスタンスとフェアウェイキープ率の順位から決まるトータルドライビングでは1位に輝いた。そんな桑木の飛んで曲がらないスイングを、臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらおう。

2025年2月3日 (月) 17時19分
20
岩井千怜はシャットに上げて、左に振り抜きフェードを打つ

3年連続で複数回優勝記録し、国内女子ツアー通算7勝を挙げている岩井千怜。今年から双子の姉・明愛と共に米国女子ツアーを主戦場とし、2月6日に開幕する「ファウンダーズカップ」にエントリーしている。そんな千怜のスイングを臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらおう。

2025年2月1日 (土) 12時15分
40
手のヒラが地面を向くと、過度にフェースが返り引っかけに。手のヒラが右を向くと、スライスが出やすくなる

1月23日発売のゴルフ雑誌ALBA909号では、川崎春花のスイングについて徹底分析している。

2025年1月31日 (金) 11時00分
7

2024年シーズンは3勝を挙げる活躍を見せた岩井明愛。今季からは双子の妹・千怜とともに米国女子ツアーに参戦する。ドライビングディスタンス257.36ヤードで6位となった明愛のスイングを、 臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月30日 (木) 08時15分
37
山下美夢有のスイングは、「切り返しで全て終わっているように見える」と柳橋氏は指摘する

2022年から2年連続年間女王に輝き、24年も2勝ながら安定した活躍を見せてメルセデス・ランキング2位となった山下美夢有。昨年末に行われた米国女子ツアーの最終予選会をトータル27アンダーでトップ通過し、今年からは米国女子ツアーを主戦場とする。山下のスイングを、 臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月29日 (水) 12時15分
39
「私の感覚では『グルグルグル』と上体を回して振り切るイメージですね」と川崎

23日発売のゴルフ雑誌ALBA909号では、川崎春花のスイングについて徹底分析。

2025年1月29日 (水) 07時15分
7

昨年、海外メジャー「アムンディ・エビアン選手権」を制し、日本人選手史上4人目となる快挙を達成。さらに、平均ストローク『69.988』でベアトロフィーにも輝いた。小さな体でも活躍できる理由はどこにあるのか? 臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月27日 (月) 18時30分
43

昨年、国内男子ツアーで4勝を挙げ、今季から米国下部ツアーを主戦場とする平田憲聖。第2戦「バハマ・グレートアバコ選手権」で早速2位タイとなる活躍を見せた24歳のスイングを、臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月24日 (金) 08時15分
18
2024年シーズンは平均244ヤード、フェアウェイキープ率70%超えをマークした川崎春花の飛んで曲がらないスイングをプロコーチの阿河徹が解説

23日発売のゴルフ雑誌ALBA909号では、川崎春花のスイングについて徹底分析。

2025年1月23日 (木) 13時35分
53

昨年、自身初の国内男子ツアーの賞金王に輝いた金谷拓実。平均ストロークや平均パ―オン率、トータルドライビングなどのスタッツも1位となる安定感抜群のゴルフを見せていた。そんな金谷のスイングを、臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月22日 (水) 08時15分
42
24年賞金王・金谷拓実の強さの秘密とは?

昨年、自身初の国内男子ツアーの賞金王に輝いた金谷拓実。平均ストロークや平均パ―オン率、トータルドライビングなどのスタッツも1位となる安定感抜群のゴルフを見せていた。そんな金谷のスイングを、臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月20日 (月) 17時15分
18
福田正博さんはアドレス時よりも胸が右に残り、腰は4.7センチしか左に移動していないのでダフりやすい。一方の松山英樹は胸が0.5センチ、腰は10.9センチも左に移動。しっかり踏み込んで打っているのが分かる

「アイアンが特に苦手」という元サッカー日本代表の福田正博さん。スイングAI分析の第一人者である北野達郎が、米ツアー開幕戦の「ザ・セントリー」4日間で、2イーグル・33バーディを奪って優勝した松山英樹と、福田さんのスイングをAI診断アプリで比較した。

2025年1月7日 (火) 14時31分
21
2025年開幕戦で優勝した松山英樹の強さの秘密とは?

2025年シーズン開幕戦「ザ・セントリー」で優勝を飾った松山英樹。そのスイングの凄さ、強みをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2025年1月6日 (月) 10時35分
40
黄色い矢印の方向に上がっていくクラブに対し、ボールの方向(青い矢印)に振ると力が抜けてクラブが寝てしまう。それをグリップエンド方向(赤い矢印)に力をかけるようにして振り遅れが収まった

シードを獲った翌2022年から不調に苦しんだ臼井麗香。24年の初優勝にどう立て直していったのか。23年の秋からコーチを務める柳橋章徳氏に聞いた。

2024年12月27日 (金) 07時35分
39
今年のマイナビ ネクストヒロインゴルフツアー第2戦の「Sanrio Smile Golf Tournament」で初優勝を果たした早川夏未のスイングを解説

今季のマイナビ ネクストヒロインゴルフツアーでポイントランキング10位に入った早川夏未の右軸で飛ばすスイングを、プロコーチの石井忍が解説する。

2024年12月16日 (月) 07時35分
16
池羽陽向はトップでボールを見てない?

今季のマイナビ ネクストヒロインゴルフツアーをポイントランキング6位で終えた池羽陽向のダイナミックなスイングを、プロコーチの石井忍が解説する。

2024年12月13日 (金) 07時35分
23
手元を目標方向に出そうとしないで、アドレスから腰を45度くらい回す。すると自然に、シャフト1本分の弱ハンドファーストになる。過剰なハンドファーストの意識は持たなくてOK

12日(木)発売のゴルフ雑誌ALBA906号では、『ハンドファースト&ダウンブロー信仰の弊害』について特集。その中で都玲華と手束雅のプロテスト合格をサポートしたプロコーチの石井忍は、「ハンドファーストは必ずしも大正解ではない」と語る。

2024年12月12日 (木) 07時36分
21
大谷翔平も石川遼も前側の手のグローブのロゴが下を向いてインパクトを迎える

大谷翔平のバッティングフォームにゴルフスイングに応用できるポイントを発見。石川遼との共通点とは?

2024年11月28日 (木) 07時42分
22
桑木志帆のインパクト。この時点でまったく右足のカカトは浮いてない

国内女子ツアー最終戦「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」でツアー3勝目を飾った21歳の桑木志帆。そのスイングから学ぶべき点をプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年11月27日 (水) 07時35分
39
佐久間朱莉は同調スイングで飛んで曲がらない球を打っている!
ジョニ男さんは腰を落としたアドレス、川崎春花は棒立ちでハンドアップで構えている
渋野日向子の最新スイングを大西翔太が解説
安田祐香が飛ばせる秘訣はシャフトクロスにあり?
タテ振りで振り下ろす川崎のスイング
桑木志帆はベタ足だから正確に飛ばせる!
岩井千怜はシャットに上げて、左に振り抜きフェードを打つ
手のヒラが地面を向くと、過度にフェースが返り引っかけに。手のヒラが右を向くと、スライスが出やすくなる
山下美夢有のスイングは、「切り返しで全て終わっているように見える」と柳橋氏は指摘する
「私の感覚では『グルグルグル』と上体を回して振り切るイメージですね」と川崎
2024年シーズンは平均244ヤード、フェアウェイキープ率70%超えをマークした川崎春花の飛んで曲がらないスイングをプロコーチの阿河徹が解説
24年賞金王・金谷拓実の強さの秘密とは?
福田正博さんはアドレス時よりも胸が右に残り、腰は4.7センチしか左に移動していないのでダフりやすい。一方の松山英樹は胸が0.5センチ、腰は10.9センチも左に移動。しっかり踏み込んで打っているのが分かる
2025年開幕戦で優勝した松山英樹の強さの秘密とは?
黄色い矢印の方向に上がっていくクラブに対し、ボールの方向(青い矢印)に振ると力が抜けてクラブが寝てしまう。それをグリップエンド方向(赤い矢印)に力をかけるようにして振り遅れが収まった
今年のマイナビ ネクストヒロインゴルフツアー第2戦の「Sanrio Smile Golf Tournament」で初優勝を果たした早川夏未のスイングを解説
池羽陽向はトップでボールを見てない?
手元を目標方向に出そうとしないで、アドレスから腰を45度くらい回す。すると自然に、シャフト1本分の弱ハンドファーストになる。過剰なハンドファーストの意識は持たなくてOK
大谷翔平も石川遼も前側の手のグローブのロゴが下を向いてインパクトを迎える
桑木志帆のインパクト。この時点でまったく右足のカカトは浮いてない
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