海外女子メジャー「全米女子オープン」の出場権をかけた予選会に馬場咲希らが参戦した。
海外メジャー「全米女子オープン」の出場権3枠をかけた予選会。1日36ホールのストロークプレーの結果、吉田優利がトータル14アンダーで首位通過を果たした。
西郷真央は、トータル3アンダー・8位タイと日本勢最上位でフィニッシュ。ツアー本格参戦後では初のトップ10入りを果たした。
渋野日向子は、3バーディ・3ボギーの「71」。トータル7オーバーでロサンゼルスでの戦いを終えた。
渋野日向子が「69」をマーク。初日の出遅れを巻き返して予選通過を決めた。
渋野日向子は、2バーディ・5ボギーの「74」。3オーバーと出遅れてしまった。
メジャー今季初戦となる「シェブロン選手権」が終了した。