ALBA Net  ゴルフ
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菊地絵理香は左カカトでつかまえる

開幕戦の3位を含むトップ10が3回と好調な滑り出しを見せている菊地絵理香のスイングを、石井忍が解説する。

2024年4月23日 (火) 13時30分
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藤田さいきの“壁ドン”インパクトとは?

長さが1メートルを超えるドライバーになると、手元とフェース面が遠くなるため、コントロールが難しい。藤田さいきは「大きな壁をイメージするとフェースはスクエアに戻る」と話す。

2024年4月18日 (木) 14時55分
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世界No.1のスコッティ・シェフラーの強さの秘訣とは?

マスターズで2年ぶり2度目の優勝を飾ったスコッティ・シェフラー(米国)。ティーチングプロの永井延宏氏は「シェフラーは体の左サイドの運動量が多い」と話す。

2024年4月17日 (水) 18時30分
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サッカーボールで良い手打ちが身に付く?

振り遅れてつかまらないゴルファーに、ツアー通算6勝の藤田さいきは“手打ち”を勧める。でも、どんなタイミングで手を使えばいいのか。すると藤田はサッカーボールを取りだしてきた。

2024年4月16日 (火) 15時18分
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S・シェフラーと久常涼の左サイドで引っ張るスイングとは?

ティーチングプロの永井延宏氏が「最近増えてきた」と話すのは、とにかく脱力して振ろうとするゴルファーだ。手元が浮いてフェースが開きスライスが出る。そんな人はスコッティ・シェフラー(米国)と久常涼の左サイドで引っ張る動きを参考にしよう。

2024年4月11日 (木) 07時30分
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腕全体でボールを包み込みように使うのが良い手打ち

「手打ちは飛ばない」「手打ちは曲がる」。レッスンではしばしば悪者として登場する“手打ち”。4月11日(木)発売のゴルフ雑誌ALBA890号の特集では、“良い手打ち”と“悪い手打ち”について藤田さいきに取材している。

2024年4月10日 (水) 17時05分
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さあゴルフシーズン本番です。スコアを出すために一番大事なのは、何を隠そう『パッティング』。どんなにドライバーで飛ばしても、アイアンでグリーンに乗せても、パッティングで失敗をするとすべてが台無し。むしろショットが曲がり倒しても、パッティングさえ入れば「パターは七難隠す」で大崩れはありません。パターはセンスでしょと諦めてはダメ。理論を知り、技術を磨けば誰でも脱・3パットは可能です。 3月&4月はパター特訓といきましょう!

2024年4月5日 (金) 16時00分
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永井花奈がショットマーカーを貼って5球打つと…

プロ9年目の永井花奈は、ドライバーにショットマーカーを貼って打点を確かめることを日課にしている。

2024年3月31日 (日) 09時03分
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5つの中で一番飛ぶリリースポイントは?

身長158センチで最長377ヤード飛ばすドラコン女子、押尾紗樹も「最後のひと押しはクラブをリリースするタイミング」だと話す。

2024年3月24日 (日) 15時17分
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稲見萌寧と柳橋章徳コーチ

24歳にしてツアー通算13勝を挙げている稲見萌寧だが、昨年は自己ワーストの4試合連続予選落ちを喫するなど、ショットの不調に苦しんでいた。彼女を復活に導いたのは1つの練習器具だった。

2024年3月13日 (水) 08時09分
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飛ばし屋の神谷そらがヘッドアップを防ぐ練習法を紹介

昨シーズン、ルーキーながら国内メジャーの「日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯」を含むシーズン2勝を挙げ、トップ選手の仲間入りを果たした神谷そら。今季はさらなる飛躍を期して、持ち球のドローに磨きをかけたという。

2024年2月27日 (火) 17時05分
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プロ19年目の藤田さいきが、このオフにスイング改造

藤田さいきがオフに取り組んだ「昭和な古典的ドリル」とは?

2024年2月26日 (月) 14時08分
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38歳で新シーズンを迎える藤田さいきがグリップとスイングを大改造

日本人最年長シードとして2024年シーズンに臨む38歳の藤田さいき。このオフには「ケガをしないスイングを作る」をテーマに掲げ、コーチを務める兄・頼藤勇樹氏のもとでスイング改造に取り組んだ。その中身とは?

2024年2月24日 (土) 10時35分
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勝みなみが昨年の最終戦で効果を実感したオタ芸シャドーとは?

前週の欧州女子ツアー「アラムコ・サウジレディスインターナショナル Presented By PIF」で3位タイに入った勝みなみ。今年も昨年と同じく米国女子ツアーが主戦場となる。このオフはどんな課題に取り組んだのか。22日発売のゴルフ雑誌ALBA887号では、「重心を低く下に」をテーマに行った驚きの練習法を明かしている。

2024年2月22日 (木) 07時30分
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左足で強く踏み込んでインパクトを迎えるには?

PGAツアーのトッププロたちも使用している足圧測定器『スイングカタリスト』。プロのデータを見てみると、インパクト時には左足に95%以上の力がかかっていると分かった。

2024年2月17日 (土) 08時00分
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PGAツアーのトッププロたちも使用している足圧測定器『スイングカタリスト』。プロのデータを見てみると、切り返しでは地面を踏む力が一瞬減ることが分かった。

2024年2月16日 (金) 07時30分
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PGAツアーのトッププロたちも使用している足圧測定器『スイングカタリスト』。プロコーチの石井忍もまた、これを使ってレッスンを行っているが、プロとアマチュアの体重移動には決定的な違いがあると指摘する。

2024年2月14日 (水) 14時00分
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トップでできた右サイドのラインを崩さずに左に倒すと、下半身リードでインからクラブを下ろせる

正確無比なアイアンショットを武器に日本ツアーで21勝を挙げたイ・ボミ(韓国)。安定感抜群の“一軸スイング”は、切り返しにポイントがある。

2024年2月1日 (木) 07時45分
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左に振るメリットを杉浦悠太に聞く

プロや上級者がよくいう「左に振る」にはどんなメリットがある? 昨年、史上7人目のアマチュア優勝を成し遂げた杉浦悠太に聞く。

2024年1月26日 (金) 16時03分
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菅沼菜々の謎の棒の使い方とは?

昨季、初優勝を含む2勝を挙げた菅沼菜々が、手元が浮かないためにしているドリルとは?

2024年1月9日 (火) 13時39分
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稲森佑貴はアンダースローのイメージで振っていた

昨年まで7季連続でフェアウェイキープ率1位を記録している、日本一曲がらない男・稲森佑貴。日本オープン2勝を含むツアー通算4勝を挙げているドライバーの名手が、方向性を上げるために大切にしているのが、手元を真下に下ろす動きだという。そのためにオススメだという『アンダースロー』を、11日(木)発売のALBA868号の大特集、『前傾キープでまたまた芯喰い!』のなかで紹介している。

2023年5月11日 (木) 19時40分
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左足の付け根を軸に左ツマ先を開き、積極的に体を回してインに振り抜く

小祝さくらは昨季、ショットの安定感を求めて持ち球をドローからフェードに変更。意識しているポイントは?

2023年2月2日 (木) 08時01分
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左腕1本でクラブを持ち、左腕と上体を一体化させてテークバック 左腕を長く使って肩を深く回したら、右手を合わせるのが稲見の鉄板ルーティン

正確なショットを武器に勝ち星を積み重ねている稲見萌寧が、練習でも試合でも行っているトップを一定にするルーティンとは?

2023年1月26日 (木) 17時49分
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