もちろん、今週肌で感じたのは世界イチの“優しさ”だけじゃない。「体の面でも、自分の足りない部分が見えました。自分は飛距離は出ているけど、めちゃくちゃ振っているのでしんどさがある。(松山のような)強い体をつくらないといけない」と、世界レベルのすごさも痛いほど感じた。「トップの中のトップ選手と同じ舞台で戦えるので、すごく楽しみ」。プロデビュー当時には、想像もしていなかった。またとないチャンスをつかみ、今はテレビの向こう側で活躍していた選手と、同じフィールドに立っている。
“松山英樹”って実在したんだ… 19歳・久常涼から見たマスターズチャンピオン
| Round 4 | ||
|---|---|---|
| 順位 | 選手名 | SC |
| 1 | -14 | |
| 3 | -11 | |
| 3 | -11 | |
| 3 | -11 | |
| 2 | -10 | |
| 2 | -10 | |
| 5 | -8 | |
| 7 | -7 | |
| 7 | -6 | |
| 7 | -6 | |

■久常涼 今季成績&プロフィール
出場資格1212位からシーズン3勝 19歳の“シンデレラボーイ”が男子ツアーに進撃!【久常涼インタビュー】
ZOZOで撮影! 松山英樹のドライバースイング【2021年連続写真】
配信日時:2021年10月20日 17時04分