米最終予選会出場のため、あす渡米する櫻井心那。最終日は苦戦したが、気持ちを切り替え大一番に挑む。
国内女子ツアー最終戦の最終ラウンドが進行している。
先週40歳になったばかりの藤田さいきがベテランの経験をいかして、首位と4打差の9位タイに浮上。選手を苦しめる高麗グリーンの攻略法とは?
「TOTOジャパンクラシック」変則プレーオフ敗戦から再び! 荒木優奈が畑岡奈紗と同組でプレー。
年間平均ストローク“70切り”に黄色信号? 佐久間朱莉は偉業達成へ最終日は巻き返しが必須だ。
ルーキーながらエリートフィールドで堂々プレー。入谷響が“優勝射程圏”で最終日を迎える。
大会2勝を誇る申ジエは今年の最終戦は例年とコースコンディションや風向きが異なるという。ツアー通算30勝の永久シードに王手をかける一戦で、首位と3打差の6位タイで週末を迎える。
最終戦に12年連続で出場している鈴木愛。ギャラリーの後押しに期待しながら、メジャー2冠を目指す。
米国を主戦場とする岩井明愛、千怜の双子の姉妹が第3ラウンドで2年連続同組に。今年も岩井ツインズが宮崎を盛り上げる。
“宮カン”の歴史に名を刻んだ穴井詩。絶好の位置で週末を迎える。
トップ5入り4度。古江彩佳が好相性大会で好スタートを切った。
ルーキー初V一番乗りの入谷響。松山英樹のトレーナーの飯田光輝氏の救いの手で不調を乗り越えて大会最年少優勝を狙う。
宮崎県出身の永峰咲希が「67」で首位タイ発進。今季多用する新しい”引き出し”をいかして最難関の18番でバーディ奪取に成功した。