シャフトは38インチの中尺、インサートには重量のあるダマスカスが使われており、ソールに穴を空けて重量調整を施している。「米国でもアームロックが増えてきましたけど、ヘッドが380gくらいで、グリップも重くして、全体的に重いパターでやっている選手が多い。それとはバランスが違うけれど、普段の長さに戻してもすぐにタッチを合わせられそう」と、石川のヘッドの重量は340gほど。握り方も順手のままで、左腕とシャフトの一体感を意識しつつ、今まで通りの感覚でストロークできている。「クラブづくりはパターまでうまくいっているなと思います」と確かな手応えとともに、新装備でシーズン本格開幕に臨む。(文・谷口愛純)
1W:エピックフラッシュ サブゼロ◆◆(9.0°グラファイトデザイン ツアーAD PT-7 TX)
FW:XR 16 フェアウェイウッド 14度
UT:X フォージド UT アイアン 3番
3I:APEXプロ アイアン
5-PW:APEX MBアイアン
W:Xフォージド ウェッジ (08年) 50°58°)
PT:ミルドコレクションTX#2プロト
BALL:クロムソフトX
1W:エピックフラッシュ サブゼロ◆◆(9.0°グラファイトデザイン ツアーAD PT-7 TX)
FW:XR 16 フェアウェイウッド 14度
UT:X フォージド UT アイアン 3番
3I:APEXプロ アイアン
5-PW:APEX MBアイアン
W:Xフォージド ウェッジ (08年) 50°58°)
PT:ミルドコレクションTX#2プロト
BALL:クロムソフトX