今年の「日本プロ」でツアー2勝目を挙げた平田憲聖に、ミズノから粋なプレゼントが贈られた。
日本シニアオープンを制した藤田寛之。勢いそのまま、レギュラーツアーでもV争いなるか。
国内男子ツアーもいよいよ秋の陣に突入。今年で13回目の開催となる「パナソニックオープン」が21日より開幕。初日の組み合わせが発表された。
今季2勝目を挙げた44歳のベテラン、谷原秀人の14本を見てみよう。
今月5日に23歳になったばかりのルーキー前田光史朗。初めての優勝争いは1打差の2位に終わった。
43歳の竹谷佳孝が、初日2オーバーの84位タイからベテランの意地を見せ、最終的にトータル12アンダー・11位タイでフィニッシュした。
杉山知靖が7月にスピード違反で逮捕された北海道の地で、優勝争いを繰り広げている。
上位で3日目を終えた23歳の前田光史朗。そのプレーを支えているのは、次世代ヒロイン候補生だ。
真っ暗闇でのホールアウト。長丁場で粘った香妻陣一朗が今季初Vへ王手をかけた。
7月の「セガサミーカップ」以来の日本ツアー出場となる谷原秀人が、トータル7アンダー・暫定5位タイで週末に進む。貞方章男にも見られた“ベテラン力”って?
2018、19年の賞金王・今平周吾が33ホールを戦い抜き、通算10アンダー・暫定首位で2日目を終えた。
阪神の“アレ”に刺激! 兵庫県出身の蝉川泰果は一日34ホールを回り切り、トータル8アンダー・暫定2位タイにつけた。