初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
ツアー通算20勝を誇る鈴木愛の安定感抜群のスイングを、石井忍が解説する。
「マイナビネクストヒロインゴルフツアー」を戦う24歳の坂口瑞菜子に、ラウンド後半にスイングが乱れてきたときの対処法を教えてもらった。
腕時計型GPSナビはグリーンまでの距離が分かることはもちろん、スコアをつけたり、使った番手を記録したり、ホールレイアウトを見れたりと多くの機能が搭載されている。ティーチングプロの石井良介は「最大限活用すれば、スコアアップにつながる」と話す。石井流の活用術を聞いた。
腕時計型GPSナビはグリーンまでの距離が分かることはもちろん、スコアをつけたり、使った番手を記録したり、ホールレイアウトを見れたりと多くの機能が搭載されている。ティーチングプロの石井良介は「最大限活用すれば、スコアアップにつながる」と話す。石井流の活用術を聞いた。
今年の「マイナビネクストヒロインゴルフツアー」を戦う24歳の岸紗也香に、カット軌道を直すコツを聞いた。
ボディターンや体幹を意識するあまり、腕の振りが疎かになってしまうと、飛距離がなかなか出ない。
距離や方向性がブレると、球がコロがり落ちて打ち上げのアプローチを強いられる砲台グリーン。どこを狙えばいい?
目標を立てることは必要だが、大事なのは設定数値。高過ぎても低過ぎてもいけないのだが、果たして、その最適数値はご存じかな?
腕時計型GPSナビをどこまで活用できていますか? ティーチングプロの石井良介は「最大限活用すれば、スコアアップにつながる」と話す。石井流の活用術を聞いた。
ドローからフェードにスイング改造して飛躍を遂げた阿部未悠のスイングを、石井忍が解説する。
ブリヂストンレディスオープンで今季3勝目を飾った竹田麗央。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
「全米プロ」で悲願のメジャー初制覇を達成したザンダー・シャウフェレ(米国)の高効率スイングを、奥嶋友昭氏が解説する。
両サイドをOBやハザードに挟まれたホールでは、曲がる球が命取り。真っすぐ打つための方法を聞いた。
安定したショットを打つためには、クラブを正しいスイングプレーンに乗せる(オンプレーンに乗せる)ことが大事といわれますが、スイングプレーンとは、何を指すか正しく理解していますか? 今回は、代表的な3つのスイングプレーンを紹介するとともに、正しくスイングプレーンに乗せるための練習方法を解説します。
いつも平らなライでボールを打てる練習場とは違い、コースではさまざまな「傾斜」に対応した打ち方をする必要があります。この記事では、代表的な4つの傾斜の特性や打ち方について解説します。難易度の高い複合ライの攻略法も紹介していますので、ぜひラウンド前にチェックしてみてください。
2007年の賞金女王・上田桃子を始め、吉田優利、渋野日向子らそうそうたるメンバーが集う「チーム辻村」。トップの目的は強い“ 台風の目”を作ること。それがダウンで生まれるパワーの源なのだ。捻転差とは、実は体を捻るスピード差。切り返し以降では腰より胸をゆっくり回そう!
11歳で本格的にゴルフを始めてからわずか5年、16歳で「日本女子オープン」を制した畑岡奈紗。彼女のスイングは当時から異次元レベルだと評価されていた。米国女子ツアーで6勝を挙げ、名実ともに世界のトップ選手となった畑岡に、スイングで大切にしていることや練習方法を聞いた。
レベルブローとは、どのようなスイング軌道のことかご存知ですか? 本記事では、レベルブローの特徴と、ダウンブローとの違いを説明し、それぞれの打ち方の違いが、ゴルフにどのような影響を与えるのかを解説します。本記事を参考に、まずは自分がダウンブロー、レベルブローのどちらのスイングがしやすいかを判断してみてください。そのうえで自分のスイングに合ったタイプのアイアンを使う。これがスコア向上の鍵となるのは間違いありません。
6年ぶりにツアー復帰を果たした森田理香子のスイングを、石井忍が解説する。
チップショットという言葉を聞いたことはありますか? ランニングアプローチとも言われるチップショットは、コロがして寄せるアプローチです。また、グリーン周りでのアプローチは、チップショットのほかにピッチショット、ピッチエンドランと呼ばれる打ち方があり、この3種類の打ち方を使い分けることで、スコアメイクにも直結します。そこで本記事では、3つのアプローチショットの基本的な違いや、チップショットの打ち方を分かりやすく解説します。
ピンまでの距離に適した番手を選んでベタピンに付けたい気持ちも分かるが、“獲物〞の周りには罠が待ち構えている――。
意外と打ち方が悩ましいフェアウェイバンカー。ひとまず足場を固定して……と砂に足を埋めている人は要注意!
1ヤードでも遠くへ飛ばしたい!――。プロやアマチュアを問わず、多くのゴルファーがドライバーの飛距離アップを目指しているはずです。今以上に飛ばすには、まず飛ばない理由を知ることが大切です。その上で、飛距離アップのコツ、飛距離アップに効果のある練習法やトレーニングを学んでいきましょう。
アナタはラインを読むのに時間をかける方? それともさっと打つ方? 時間をかけた方が、ラインが良く分かるような気もするが、果たして成功率は?
ジャンボ尾崎を師事する小林夢果のスイングを、石井忍が解説する。