初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
ラウンドで安定したスコアを出すには、自分なりの持ち球を習得することが大切です。曲がる方向が一定になれば、ピンを狙いやすくなりますし、OBなどのトラブルを避けることもできるからです。そして、多くのゴルファーが憧れる持ち球が「ドローボール」です。この記事ではドローボールの基本的な打ち方やメリット、デメリット、ツアープロが実践するポイントなどについて解説していきます。
リゾートトラストレディスで今季初優勝を飾った岩井明愛。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
今年2月の「ジェネシス招待」で米ツアー9勝目を挙げた日本のエース、松山英樹。体幹の強さが生み出す強弾道ドライバーを、奥嶋誠昭氏が解説する。
フックボールの中でも厄介な“ヒッカケ”。理想のストレートボールを打つにはスイングを矯正する必要がある。
スコア90を切るには18ホールで36パット以内が目安。昨シーズンの1ラウンド当たりの平均パットが、27.0490で1位に輝いたパットの名手、片岡尚之に1.5メートル以内を沈めるコツを聞いた。
2007年の賞金女王・上田桃子を始め、吉田優利、渋野日向子らそうそうたるメンバーが集う「チーム辻村」。「スイング中は軸を保って振る」とは、昔から定番のレッスンのセオリー。でも、軸は目に見えない。辻村は「軸は感じるもの」だというが、その真意とは?
腕時計型GPSナビはグリーンまでの距離が分かることはもちろん、スコアをつけたり、使った番手を記録したり、ホールレイアウトを見れたりと多くの機能が搭載されている。ティーチングプロの石井良介は「最大限活用すれば、スコアアップにつながる」と話す。石井流の活用術を聞いた。
90切りを目指すアベレージゴルファーなら、上げるアプローチと転がすアプローチの最低2種類があれば十分。23日(木)発売のゴルフ雑誌ALBAでは、やさしい上げ方と転がし方について小鯛竜也に聞いている。
ツアー通算20勝を誇る鈴木愛の安定感抜群のスイングを、石井忍が解説する。
「マイナビネクストヒロインゴルフツアー」を戦う24歳の坂口瑞菜子に、ラウンド後半にスイングが乱れてきたときの対処法を教えてもらった。
腕時計型GPSナビはグリーンまでの距離が分かることはもちろん、スコアをつけたり、使った番手を記録したり、ホールレイアウトを見れたりと多くの機能が搭載されている。ティーチングプロの石井良介は「最大限活用すれば、スコアアップにつながる」と話す。石井流の活用術を聞いた。
腕時計型GPSナビはグリーンまでの距離が分かることはもちろん、スコアをつけたり、使った番手を記録したり、ホールレイアウトを見れたりと多くの機能が搭載されている。ティーチングプロの石井良介は「最大限活用すれば、スコアアップにつながる」と話す。石井流の活用術を聞いた。
今年の「マイナビネクストヒロインゴルフツアー」を戦う24歳の岸紗也香に、カット軌道を直すコツを聞いた。
ボディターンや体幹を意識するあまり、腕の振りが疎かになってしまうと、飛距離がなかなか出ない。
距離や方向性がブレると、球がコロがり落ちて打ち上げのアプローチを強いられる砲台グリーン。どこを狙えばいい?
目標を立てることは必要だが、大事なのは設定数値。高過ぎても低過ぎてもいけないのだが、果たして、その最適数値はご存じかな?
腕時計型GPSナビをどこまで活用できていますか? ティーチングプロの石井良介は「最大限活用すれば、スコアアップにつながる」と話す。石井流の活用術を聞いた。
ドローからフェードにスイング改造して飛躍を遂げた阿部未悠のスイングを、石井忍が解説する。
ブリヂストンレディスオープンで今季3勝目を飾った竹田麗央。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
「全米プロ」で悲願のメジャー初制覇を達成したザンダー・シャウフェレ(米国)の高効率スイングを、奥嶋友昭氏が解説する。
両サイドをOBやハザードに挟まれたホールでは、曲がる球が命取り。真っすぐ打つための方法を聞いた。
安定したショットを打つためには、クラブを正しいスイングプレーンに乗せる(オンプレーンに乗せる)ことが大事といわれますが、スイングプレーンとは、何を指すか正しく理解していますか? 今回は、代表的な3つのスイングプレーンを紹介するとともに、正しくスイングプレーンに乗せるための練習方法を解説します。
いつも平らなライでボールを打てる練習場とは違い、コースではさまざまな「傾斜」に対応した打ち方をする必要があります。この記事では、代表的な4つの傾斜の特性や打ち方について解説します。難易度の高い複合ライの攻略法も紹介していますので、ぜひラウンド前にチェックしてみてください。
2007年の賞金女王・上田桃子を始め、吉田優利、渋野日向子らそうそうたるメンバーが集う「チーム辻村」。トップの目的は強い“ 台風の目”を作ること。それがダウンで生まれるパワーの源なのだ。捻転差とは、実は体を捻るスピード差。切り返し以降では腰より胸をゆっくり回そう!
11歳で本格的にゴルフを始めてからわずか5年、16歳で「日本女子オープン」を制した畑岡奈紗。彼女のスイングは当時から異次元レベルだと評価されていた。米国女子ツアーで6勝を挙げ、名実ともに世界のトップ選手となった畑岡に、スイングで大切にしていることや練習方法を聞いた。