初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
全米女子オープンを単独2位で終えた渋野日向子。そのアイアンスイングをプロコーチの平尾貴幸が分析。
今年からLIVゴルフに参戦しているジョン・ラームの超高速コンパクトスイングを、奥嶋誠昭氏が解説する。
マイナビ ネクストヒロインゴルフツアーの前半戦が終了。現在ポイントランキングでトップを走る佐渡山理莉と、第2戦で優勝しポイントランキング2位につける早川夏未が自身のスイングのポイントを教えてくれた。
ショットをする前に、イメージする飛球エリアによって、攻略ルートは変わってくる。あなたは、どんな方向の取り方をしている?
ドライバーが思ったより飛んでいないのは意外と錯覚ではないかも。トップでヒジが低いと飛距離をロスする。
全米女子オープンを単独2位で終えた渋野日向子。そのスイングをプロコーチの南秀樹が分析。
床に座るだけで自分に合ったグリップが分かる!? 信じられないような新理論「パワーコネクティング」であなたに合ったアドレスを見つけよう。
「強い意志を持て」とよく言われるがやりたい気持ちを持っているだけではダメ。それを実現するためには、言葉に出すことが大事だ。
「ヨネックスレディス」で6年ぶりのツアー2勝目を果たした新垣比菜。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
左足下がりの傾斜で球を上げるのはとても難しい。それなら、ツマ先下がりの傾斜に変えて打ってみよう。
ゴルフが上手い人は技術だけでなく、メンタルも強いもの。一方、いくらテクニックがプロ級でも、メンタルが豆腐のようにやわやわだと緊張や不安、プレッシャーに弱く、それらに取り憑かれるとあっという間に撃沈してしまいます。本記事ではそんなゴルファーのメンタルについて、ありがちな傾向を紹介しつつ、メンタル面でどんな対策をしたらいいのかを解説していきます。そう、長く生きれば生きるほど、メンタルの重要性を日々痛感するのです。
米国ツアー参戦8年目の畑岡奈紗は、約2年前からスイング改造に取り組んできた。日本でも米国でも結果を出してきたスイングをどのように変えたのか? また、変えていない部分は?
2007年の賞金女王・上田桃子をはじめ、吉田優利、渋野日向子らそうそうたるメンバーが集う女子ツアーの一大勢力『チーム辻村』。シーズン直前の2月には毎年恒例の合宿に入り、猛練習に励む。そのとき、コーチの辻村明志が最も重視するのは、さまざまな器具を使って行う素振りだ。
アベレージゴルファーにとって鬼門となるガードバンカーを、シンプルな打ち方で脱出するには?
師匠の尾崎将司を思い出させる佐久間朱莉の大きいスイングを、石井忍が解説する。
ゴルフに風は付きもの。その風に対して、ティのどこに立ち、どう狙えばいいか? 風とトモダチになるノウハウを伝授!
打点のバラつきはスイング軸のブレが原因。右ヒザを遊ばせてしまうとスエーしてショットが安定しない。
「マスターズ」を含む今季4勝を挙げている世界No.1のスコッティ・シェフラーの変則スイングを、奥嶋誠昭氏が解説する。
手を擦るだけで力の入り具合が変わる!? 信じられないような新理論「パワーコネクティング」であなたに合ったアドレスを見つけよう。
2022年のトータルドライビングのタイトルを獲得し、今年も同部門で1位を走る桑木志帆の飛んで曲がらないスイングを、石井忍が解説する。
スコアをアップさせるためには、大叩きをしないことが大事。では、どうすれば大叩きを防げるか。ポイントは危機管理能力にある。
ゴルフ大好きお笑い芸人・やすさんに、同い年のツアープロが90切りに必要な考え方を伝授した。
ティを使わずに地面から直接ボールを打つドライバーショット、「直ドラ」。直ドラは、プロの間でも特殊な状況下でのみ選択される技で、2023年「RKB×三井松島レディス」のプレーオフ2ホール目で岩井姉妹が「直ドラ対決」したことが大きな話題となりました。しかし、ドライバーで地面から直接打つには、相応の技術と適切な状況判断が求められます。この記事では、直ドラの打ち方、直ドラのメリット、直ドラに適したシチュエーション、などを詳しく解説していきます。
どんなスイング理論でも全ての人には当てはまりません。人によって合う合わないがあるものです。川崎志穂などの指導をする平尾貴幸氏は「パワーコネクティングで診断すれば、あなただけに合ったアドレスに出会えるはずです」といいます。さあ、あなたに合ったアドレスを診断してみましょう。
アベレージゴルファーや初心者の人で、球筋が安定しない、スライスばかり出てしまうと悩んでいる人は多いのではないでしょうか。ゴルフを始めて最初の頃はスイングも安定しないため、当然といえば当然です。しかし、そのままにしておくと、いつまでたっても上達できません。そんな人に挑戦して欲しいのが理想の軌道といわれるインサイドインのスイングです。インサイドインはなぜ理想といわれるのか、どうすれば習得できるのか、練習方法と合わせて解説します。