初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
前週の「CAT Ladies」で優勝し、直近5試合で3勝を挙げた川崎春花。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
平均バーディ数で5位につける岩井千怜の高精度なアイアンショットを、青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が解説する。
「カップ3個分右」が合わないゴルファーもいる。そんな人の最適な狙い方とは?
アマチュアがなかなかできないバンカーからフワッと上げるためのコツを、大里桃子から学ぶ。
61歳の久保勝美は、昨年の国内シニアツアーで自己最高の賞金ランキング9位。決して飛ばし屋ではないが、60歳を超えてもなおキャリー260ヤードを出せるのはなぜなのか? シニアプロが実践している飛ばしのテクニックを紹介する。
地面にあるボールを高く打ち出し、ターゲットへ運ぶアイアンショット。ドライバーよりもアイアンショットの方が難しいと感じているゴルファーも多いのではないでしょうか。確かに、ダフり、球が上がらない、飛ばない、曲がるなどアイアンの悩みはつきません。しかし弾道測定器などの登場により、合理的な打ち方が日々研究されている今こそ、アイアンの基本の打ち方を見直してみませんか? なにか新しい発見があるかもしれません。
パッティングはショットよりも振り幅が小さいこともあって、ヘッドを真っすぐ真っすぐ動かそうとしがち。「真っすぐ引こうとすると、クラブヘッドと体との距離が離れて、フェースがスクエアに戻ってきません」と、河本結や佐久間朱莉などを指導するパッティングコーチの橋本真和氏はいう。
憧れの“下半身リード”。しかし、正しくできているかといわれると自信がない。そんな人は右腰を切ってみて!
61歳の久保勝美は、昨年の国内シニアツアーで自己最高の賞金ランキング9位。決して飛ばし屋ではないが、60歳を超えてもなおキャリー260ヤードを出せるのはなぜなのか? シニアプロが実践している飛ばしのテクニックを紹介する。
今年ツアー復帰を果たした森田理香子のスイングは、軽く振っているように見える。それでもドライバーで平均260ヤード飛ばす。本人は練習でもコースでも「リズム」を大事にしているという。
「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」で5年ぶりとなるツアー2勝目を飾った河本結。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
始動のときから右腰が横にスライドしていては飛ばないしミスにつながる。そんなスエーを直す方法とは?
米ツアーで戦う西村優菜の力強く正確なアイアンショットを、青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が解説する。
5年ぶりの優勝を挙げた河本結が、驚異的な成長をみせているのがパッティングだ。現在スイングコーチはつけていないが、3年前から日本では数少ないパッティングコーチ、橋本真和氏の指導を受けている。
パリ五輪の女子ゴルフは、ニュージーランド代表のリディア・コがトータル10アンダーで金メダルに輝いた。リオ五輪の銀メダル、東京五輪の銅メダルに続いて、3大会連続でメダルを獲得した27歳のスイングをプロコーチの森守洋氏が解説する。
61歳の久保勝美は、昨年の国内シニアツアーで自己最高の賞金ランキング9位。決して飛ばし屋ではないが、60歳を超えてもなおキャリー260ヤードを出せるのはなぜなのか? シニアプロが実践している飛ばしのテクニックを紹介する。
バンカーショットの打ち方は一応マスターしたけど、コースではなかなか上手くいかない。そういうゴルファーも多いはず。その原因のひとつとして挙げられるのが、状況の違いです。バンカーショットとひと言でいっても、ボールが目玉になっていることもあれば、フェアウェイのように微妙な傾斜の場合もあります。また、砂の硬さもコースによって変わってきます。そこで本記事では、状況別バンカーショットの打ち方を徹底解説していきます。
片山晋呉がアプローチをよく見ると、左手の小指をピーンと立てて、グリップから離している。いったいどんな効果があるのだろうか?
「アイアンはダウンブローで打て」といわれますが、そもそもダウンブローとは何の事なのでしょうか。また、なぜアイアンはダウンブローで打たなければいけないのでしょうか。さらに、ダウンブローで打つことによって、どういう効果があるのでしょうか。そんな疑問に答えるべく、本記事では、ダウンブローについて、分かりやすく解説するとともに、その打ち方や練習方法なども紹介します。
8月8日(木)発売のALBA898号では、日本では数少ないパッティング専門コーチのひとりで、河本結などを指導している橋本真和に取材している。
抜群のショット力を武器に2年連続年間女王に輝いた山下美夢有のアイアンショットを、青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が解説する。
バックスイングでは左肩をしっかり回すのがいい。そういわれているが、回し過ぎは体の軸がズレる原因になる。
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カット軌道のスライスに悩むゴルフ好きのサッカー解説者、福田正博さんに森田理香子が教えたドリルとは?
先月、米国フロリダ州で行われた「WLDドラコン世界選手権」のアマチュアの部で吉田航生さんが優勝。LDJ(Long Drive of Japan)の公式インスタグラムでは「WLDシリーズでの、日本人チャンピオンは史上初です」と、この快挙を伝えた。