初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
ゴルファーなら誰でも、「スマートに見られたい!」という気持ちが少なからずあるはずだ。スコアがイマイチでも、ティアップやボールを拾う仕草がスマートなら、一目置かれる存在になる。スコアには結びつかないかもしれないけど、コレができたらカッコいい!そんな所作や技を岡田晃平に教えてもらった。
「ドライバーはキャリーで300~310ヤード」という幡地隆寛はゆったり振っているように見えて、なぜそんなに飛ばせるのか。本人に聞いてみよう。
「アイアンが特に苦手」という元サッカー日本代表の福田正博さん。スイングAI分析の第一人者である北野達郎が、米ツアー開幕戦の「ザ・セントリー」4日間で、2イーグル・33バーディを奪って優勝した松山英樹と、福田さんのスイングをAI診断アプリで比較した。
2025年シーズン開幕戦「ザ・セントリー」で優勝を飾った松山英樹。そのスイングの凄さ、強みをプロコーチの南秀樹に聞いた。
「僕の中で谷原さんにどれだけ近づけるか」。黄瀬涼太のパーフェクトコピー、乙骨憂太の模倣のように、幡地隆寛はパット巧者の谷原秀人のパッティングフォームを真似している。ALBA TVの「K's STUDIO」では深堀圭一郎が幡地のパッティングについてインタビュー。そのストロークの観察の仕方が衝撃的だった。
昨年、アジアンツアー1勝、日本ツアー2勝を挙げて大ブレークを果たした幡地隆寛。東北福祉大学時代は「打ち方が分からなくて、ひたすら下手だった」というアプローチの勘違いとは?
シードを獲った翌2022年から不調に苦しんだ臼井麗香。24年の初優勝にどう立て直していったのか。23年の秋からコーチを務める柳橋章徳氏に聞いた。
26日発売のゴルフ雑誌ALBA907号では、スイングAI診断アプリを使って福田正博さんと、コリン・モリカワ(米国)のスイングを比較分析している。
今年のプロテストで合格を果たした手束雅に、フェアウェイウッドを真っすぐ飛ばせる素振りを教わろう。
アマチュアならどんなに調子が良くても1ホールは訪れる大叩き。ドライバーの連続OB、距離感が合わずに4パットなど、理由はさまざまだが、共通するのは“同じミスを繰り返していること”。今回はツアープロの小袋秀人に、同じミスを繰り返さないための方法を聞いた。
地面反力やレイドオフ、気になるレッスンを試してみたけれど、自分には合わなかった……なんてこと、ゴルファーなら一度は経験したことがあるだろう。「人それぞれ力が入る姿勢や動きは異なるので、パワーコネクティング(※1)でそのレッスンが自分に合うか見極めましょう」と話すのは、川崎志穂などを指導する、プロコーチの平尾貴幸氏。今回はコックを使っていいタイプとダメなタイプを診断する。
マイナビ ネクストヒロインゴルフツアーに参戦している臼井蘭世が、スライスが出たときに行う2つの素振りとは?
加齢とともに筋力や柔軟性が落ちてくると、どうしても飛距離は低下する。しかも寒い冬となれば、着膨れもあって体が回りづらくなり、さらに飛ばなくなる。75歳となった今も7番アイアンで145ヤード飛ばす海老原清治は「シニア世代は、引く動きを使うべきです」という。
地面反力やレイドオフ、気になるレッスンを試してみたけれど、自分には合わなかった……なんてこと、ゴルファーなら一度は経験したことがあるだろう。「人それぞれ力が入る姿勢や動きは異なるので、パワーコネクティング(※1)でそのレッスンが自分に合うか見極めましょう」と話すのは、川崎志穂などを指導する、プロコーチの平尾貴幸氏。今回はフェードとドローの相性を見分ける診断方法を教えてくれた。
アマチュアならどんなに調子が良くても1ホールは訪れる大叩き。ドライバーの連続OB、一発で出せずに連続バンカーなど、理由はさまざまだが、共通するのは“同じミスを繰り返していること”。今回はツアープロの小袋秀人に、同じミスを繰り返さないための方法を聞いた。
アイアンでボールを上げようとする意識がダフリを招く。プロコーチの石井忍に、ダウンブローが身に付くドリルを教えてもらおう。
現代のアイアンは払い打ちでもボールが十分に上がってスピンがかかる。むしろ、過度なハンドファースト&ダウンブローの意識はミスにつながることも。
今季のマイナビ ネクストヒロインゴルフツアーでポイントランキング10位に入った早川夏未の右軸で飛ばすスイングを、プロコーチの石井忍が解説する。
アイアンで厚くボールをとらえられるようになる〝ハンガー〞活用法とは?
今季のマイナビ ネクストヒロインゴルフツアーをポイントランキング6位で終えた池羽陽向のダイナミックなスイングを、プロコーチの石井忍が解説する。
12日(木)発売のゴルフ雑誌ALBA906号では、『ハンドファースト&ダウンブロー信仰の弊害』について特集。その中で都玲華と手束雅のプロテスト合格をサポートしたプロコーチの石井忍は、「ハンドファーストは必ずしも大正解ではない」と語る。
今季を含めて過去5シーズンに渡って平均飛距離250ヤード超えを達成している山路晶。そのヘッドスピードはなんと45m/s! 女子プロの中でトップクラスのスピードを出せる秘密を聞いた。
アマチュアならどんなに調子が良くても1ホールは訪れる大叩き。ドライバーの連続OB、1発で出せずに連続バンカーなど、理由はさまざまだが、共通するのは“同じミスを繰り返していること”。今回はツアープロの小袋秀人に、同じミスを繰り返さないための方法を聞いた。
今季、賞金ランキング2位と躍進した平田憲聖は「普通のアイアンショットは上から打つイメージはないです」と語る。