初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
「アース・モンダミンカップ」にて今季3勝目を挙げた佐久間朱莉のスイングをプロコーチの南秀樹が解説する。
米女子ツアー賞金女王にも輝いた岡本綾子のスイングと、世界ランキング1位のスコッティ・シェフラーに共通する動きとは?
ルーキー・六車日那乃もやっていたという模造刀を使った素振り。六車を教えるプロコーチの辻村明志は「ゴルフの技術向上にも大いに役立ちます」という。一体どんな効果があるのか?
フェアウェイど真ん中と深いラフ、「どちらの方が良い心理状態で打たなければいけないと思いますか?」と問いかけるとアマチュアとプロで回答が違うという。
昨季3勝を挙げ、今年も安定した活躍を見せている桑木志帆のスイングをプロコーチの大西翔太が解説する。
「全米女子オープン」で優勝争いを繰り広げた渋野日向子のスイングを、プロコーチ大西翔太が解説する。
ドラコン女王・高島早百合が飛距離アップのお悩みに回答するウェブセミナーを開催!プロに直接質問して飛距離アップしよう!
ゴルフ総合メディアALBAがゴルファーの飛距離アップにコミット!最長365ヤードの美人ドラコン女王・高島早百合が監修した飛ばし練習器具をクラウドファンディングで開発します!
今季絶好調の菅楓華のスイングを、プロコーチ大西翔太が解説
1980~90年代に活躍し、米女子ツアー賞金女王にも輝いた岡本綾子。「飛ばそうとすればするほど力む」という悩みを抱えるゴルフ大好き芸人・ダンディ坂野さんに、プロコーチ辻村明志が岡本のように脱力して腕を振る極意を伝授。その方法論をじっくり教えてもらった。
「ニチレイレディス」で初優勝を飾ったルーキーの入谷響のスイングをプロコーチの南秀樹が分析する。
ルーティンを意識している人は多いと思うが、実は大事なルーティンが欠落しているゴルファーもいる。果たして、大事なルーティンとは?
プロコーチの辻村明志は、尊敬する片山晋呉、丸山茂樹の共通点として「手が柔らかいこと」を挙げる。一体手が柔らかいとどんなメリットがあるのか?
みなさんは今の飛距離が自分の限界だと思っていませんか? レッスンプロ兼トレーナーの常住充隆は「ほとんどのアマチュアは最大ポテンシャルまで飛ばせていない」と断言! 今回は3ステップで飛ばしのポテンシャルを診断し、そこから飛距離アップする方法を伝授する。
他を圧倒する飛距離と精度を武器に、日本歴代1位の勝利を積み上げたレジェンドが“ジャンボ”こと尾崎将司。全盛期のスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。
1980~90年代に活躍し、米女子ツアー賞金女王にも輝いた岡本綾子。彼女のように両腕を脱力させて振るためには、前傾を保つ動きも必要となる。左尻を背面に引く動きができれば、手元が通るスペースを作れる。その方法論をプロコーチ辻村明志に教えてもらった。
頭を残すつもりで打っても上体が突っ込んでしまうのはゴルファーあるある。一体なぜなのか? プロコーチの辻村明志が解説する。
プロのマネをしてストロークしても、なぜかうまくいかない。その理由はグリーンが違うから。一般営業の重いグリーンで打つコツを国内男子ツアー3勝の日下部光隆が教える。
松山英樹らトッププロのキャディを務めてきた進藤大典氏(アース製薬)が6月15日、東京都渋谷区のインドア練習場「アンドゴルフ」でジュニア育成のための「進藤大典スペシャルセッションイベント」を行った。進藤氏は2021年から中学・高校男女の各部門別にジュニア大会を開催しており、昨年大会の各部門上位5人を招待してゴルフ界の“最先端”を伝えた。
「宮里藍 サントリーレディス」にて3年ぶりの優勝を飾った高橋彩華のスイングをプロコーチの南秀樹が解説する。
国内男子ツアーで30勝を挙げ永久シードを獲得している倉本昌弘の当時のスイングをプロコーチの森守洋氏が解説する。
1980~90年代に活躍し、米女子ツアー賞金女王にも輝いた岡本綾子。両腕をしなやかに使ってボールをつかまえるのも岡本のスイングの特徴の一つ。その方法論を教えてもらった。
プロのマネをしてストロークしても、なぜかうまくいかない。その理由はグリーンが違うから。一般営業の重いグリーンで打つコツを国内男子ツアー3勝の日下部光隆が教える。
今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央、岩井千怜がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。