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ヘッドスピードの遅いアベレージゴルファーは、【カスタムシャフトと無縁】なのか!?
株式会社MK JAPANから、「EENOUR(イーノウ)」のゴルフ用レーザー距離計の新製品2機種の発売がアナウンスされた。
ゴルフシューズといえばFJ。FJと言えばゴルフシューズ。そして、フィッティング!
ショートゲームの精度が高ければ、ミスショットが出てもパーがセーブできるし、パー5でバーディを獲れる可能性も高まる。そこでおすすめしたいのが、PWの下に工夫を凝らした3本のウェッジを入れること。距離感を高めながら、アプローチのさまざまな打ち分けができて、ショートゲームが劇的に楽になるぞ。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
今年はさまざまなメーカーからアスリートアイアンが発売され、アスリートアイアンの当たり年といっていいだろう。特に大切なのが、特性を分けるヘッド形状であり、弾道に影響するロフト角。今回、各モデルの7番が何度なのかを調査すると面白い傾向が分かった。
それほど飛距離はないが、正確なショートゲームでツアー通算5勝を誇る青木瀬令奈のセッティングを分析。アマチュアの参考になる点を、フィッター兼クラフトマンの吉田智氏に聞いた。
レーザー距離計と言えば、ブッシュネルやニコンが有名だが、カメラ技術を活かしてキヤノンが市場参入!
全米プロゴルフ選手権でザンダー・シャウフェレ(米国)が初のメジャー優勝を飾り話題をさらった。今回、全米プロゴルフ選手権に出場したトッププロはどんなドライバーモデルを愛用しているのかをチェックしてみると、面白い傾向が分かった。
日本では石川遼、河本結、伴真太郎の3人しか使っていない、ツアーだけのボールがあることが分かった。
「ブリヂストンレディスオープン」で今季3勝目を果たした竹田麗央。圧倒的な強さを見せる彼女のクラブを撮影すると、面白いギアを発見。その詳細をリポートしたい。
米国女子ツアー「ミズホ・アメリカズオープン」のツアーレポート。
5月6日~5月12日に売れたクラブ・ボールはこれ!
ピン『G430 MAX 10K』やテーラーメイド『Qi10 MAX』を中心にMOI(慣性モーメント)を極限まで高めた“曲がらないドライバー”がプロアマ問わず大人気となっている。最近は”10K”ヘッドなど『MAX』と名付けられたモデルが売り上げ上位を占める。過去の“高MOIドライバー”にはさまざまな弱点があり、敬遠するゴルファーも少なくなかったが、最新の『MAXモデル』に何が起きたのか?
5月6日~5月12日に売れたクラブ・ボールはこれ!
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
日本最古のオープントーナメント、「関西オープン」が滋賀県の名神八日市カントリー倶楽部で開幕した。2017年大会の覇者でツアー通算9勝の今平周吾のキャディバッグを見ると、面白いギアを発見した。
すっかりパターの定番のひとつとなった『三角ネック』。最新モデルでは、さまざまなヘッドに搭載され、バリエーションがどんどん豊富になっている。今回は、改めて『三角ネック』のメリットとは何なのか最新モデルを集めて徹底検証した。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
パッティングに型なし、されど、パターに形は多数あり。特にブレード型が好きだけど「完璧な1本」が未だ見つからないという人は“コレ”かもしれない。
今季米国女子ツアーに挑戦している西郷真央のセッティングを分析。アマチュアの参考になる点を、フィッター兼クラフトマンの吉田智氏に聞いた。
ここ数年、“たわまずに飛ばす”ヘッドが主流になりつつある。それによってボール選びが難しくなってきた。