クラブ、ボール、シャフト、シューズ、グローブ、距離計など、気になるアイテムの最新情報をお届け。
松山英樹が新『ZX5』、B・ケプカが新『ZX7』を投入。尾関彩美悠は新作ウッド6本で初V
多くのゴルファーがトウ〜センター打点だから。ミズノ『S23』ウェッジ、9月16日デビュー【打ってみた】
8月に入ってHONMA契約プロがテストを開始した『NX PROTO』。未だ詳細についての発表はされていないが、一般ユーザーに向けた「プロトタイプドライバーモニターキャンペーン」を行うなど、大きな話題となっている。ALBA.Net編集部では、発表に先駆けて『NX PROTO』の入手に成功。クラブコーディネーター鹿又芳典氏にヘッドの評価をしてもらった。 <br><br> 取材協力/ジャパンゴルフスクール 写真・構成/田辺直喜
毎年さまざまな新製品がリリースされる中で、ゴルファーたちは何を理由に新しいクラブを購入しているのか。ショップでの試打結果? 口コミ? それとも他の理由? ALBA.Netメルマガ会員を対象に行ったアンケートを元に、セカンドQTまで進んだ事がある元ALBA編集部員のギアライター・タナビーが、今回は国民的人気ブランド『XXIO』を購入したゴルファーに購入した理由やラウンド後の使用感についての追跡調査を行った。 取材・構成/田辺直喜
PGAツアーの新シーズン開幕戦はM・ホーマが優勝。『TSR3』に「ゴルフが簡単になった気がする」
プロ・アマ問わず『221CB』に人気? 馬場咲希が先週の売上No.1機種を投入
つるやゴルフのオリジナルブランド『ワンサイダー』の最新モデルは、“全番手 短尺専門設計”という意欲作。いち早く最新モデル『ワンサイダーJi』のドライバーからアイアンまでを試打したというクラブコーディネーターの鹿又芳典氏は、「短尺の常識を覆す飛距離と、OBを気にせず叩きにいけるやさしさに驚いた」とその性能を評価する。 <br><br>取材協力/ハンズゴルフ都筑 写真、構成/田辺直喜
今季5勝の西郷真央だけでなく、今年の女子ツアーは契約外のミズノ使用者が躍動。そんな中、秋の新作『JPX923』シリーズを試すと、一般アマに多い先入観が覆される結果に!
10機種ごとの“最適”へ。『PING 2023 PUTTER』、9月15日デビュー【打ってみた】
松山英樹も着用する高機能ゴルフウエア「スリクソン by デサント」のターゲットは、シリアスゴルファーだけではなかった。
貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
エントリー層の男女に最適、クリーブランド『パッケージセット』、10月15日デビュー
日・韓・亜が集うと、タイトリスト『TSR』使用者はどのくらい?意外な『2』人気
イイ顔に激変、ヤマハ『インプレス ドライブスター』シリーズ、10月21日デビュー【打ってみた!】
タイトリスト『VELOCITY』と『TRUFEEL』に新色追加、9月23日デビュー
「ハイ・トウ 3」ウェッジは、「MG3」で実現する以上のさらなる汎用性をもたらしてくれる。
国内男子ツアーもいよいよ後半戦だが、ツアー屈指の難コースで開催されたフジサンケイクラシック(山梨県・富士桜カントリー倶楽部)。最終日はバックナインで「30」というスコアを叩き出し会場を盛り上げた石川 遼は、5位タイでフィニッシュした。その石川が4日間着ていたのが、アメリカ・南カリフォルニア発のトラヴィスマシューの最新ウェアである。これ見よがしではない、シンプルでオーセンティックな世界観を、石川の着こなしから掘り下げてみよう。<br><br>写真/鈴木祥 文/高橋真之介
ゴルフパートナーでは21年10月から“買取マイスター”と呼ばれる社内認定資格制度が始まった。厳しい筆記試験と接客試験を通り抜けた『買取のスペシャリスト』がクラブの査定だけでなく、我々一般ゴルファーのゴルフライフに寄り添い、本気でスコアアップをサポートしてくれる。
貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。