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右手のヒラは目標方向に向けて構えて、スイング中できるだけ変えずにインパクトを迎えるのが理想

2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。飛ばせるグリップについてたっぷり教えてくれた。

2026年3月24日 (火) 13時00分
62
大和田の342ヤードスイング

2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。ダウンスイングでの飛ばしのコツをたっぷり教えてくれた。

2026年3月23日 (月) 12時00分
63
腰を大きく回してからワイドにテークバック

小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長飛距離、なんと382yを飛ばす柳井紗奈に、飛ばしのテークバックのコツを聞いた。

2026年3月21日 (土) 12時00分
55

「台湾ホンハイ・レディース」で2位に6打差をつけてツアー通算2勝目を挙げた菅楓華。正確性が武器である彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。

2026年3月20日 (金) 12時00分
36
柳井の飛ばしドリルを伝授

小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長飛距離、なんと382ヤードを飛ばす柳井紗奈に、飛ばしに効く秘密ドリルを聞いた。

2026年3月19日 (木) 12時00分
69
26年はよりタテ振りに進化した渋野のスイング

今季も米女子ツアーでプレーする渋野日向子。ダイナミックなスイングが武器の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。

2026年3月18日 (水) 11時18分
44

小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長飛距離、なんと382yを飛ばす柳井紗奈に、まだ寒さもある春先でのラウンドでも効く、飛ばしストレッチを聞いた。

2026年3月17日 (火) 12時00分
58
ダイナミックなスイングに定評のある原

今季から米女子ツアーに参戦し、初戦でトップ10入りを果たした原英莉花。長い手足を生かした圧倒的な飛距離が武器の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。

2026年3月16日 (月) 12時00分
22
打ってから後方へスイングするドリルを行う柳井 (撮影:高橋淳司)

小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長飛距離、なんと382yを飛ばす柳井紗奈が、いつも行っているという体の正面で捉えるためのドリルを聞いた。

2026年3月14日 (土) 12時00分
68
安定したショットを見せた佐久間

開幕戦で抜群の安定感あるショットを見せた佐久間朱莉。正確性が武器である彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。

2026年3月12日 (木) 12時15分
37
ノーコックで上げて深いトップを作る古江

「ブルーベイLPGA」で16位に入り、今季もメジャータイトルが期待される古江彩佳。曲がらないボールが武器の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。

2026年3月11日 (水) 12時00分
55

女子ツアーが開幕したが、注目選手のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。4回目は昨年6年ぶりとなるツアー通算3勝目を飾った柏原明日架スイングをレポートする。

2026年3月7日 (土) 12時00分
49
オンプレーン軌道の山下のスイング

「HSBC女子世界選手権」でトップ10に入った山下美夢有。どの番手でもボールが曲がらない彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。

2026年3月6日 (金) 12時00分
34
体重移動が減りインパクトで左足体重で打つ竹田のスイング

今季の米女子ツアー第三戦「HSBC女子世界選手権」でトップ10に入った竹田麗央。フェードボールが武器の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。

2026年3月5日 (木) 12時00分
54
バックスイングの顎の向きに注目

3月5日に国内女子ツアーが開幕する。そこで、注目選手のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。4回目はドローヒッター安田祐香のアイアンスイングをレポートする。

2026年3月4日 (水) 12時00分
21
安定したショットで毎年優勝を勝ち取る小祝

3月5日に国内女子ツアーが開幕する。そこで、注目選手のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。2回目は7年連続優勝を達成し、昨年ケガでツアーを途中欠場していた実力者・小祝さくらのスイングをレポートする。

2026年3月3日 (火) 12時00分
47
昨年より左肩の浮きが減り、手元が体の近くを通るようになった新スイング

「ホンダLPGAタイランド」で惜しくも2位に終わったが、安定したプレーを見せた岩井千怜。彼女の安定したスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。

2026年2月28日 (土) 12時00分
65
大和田のダイナミックなドライバースイング

2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。体が凝り固まった朝にやるというぶっ飛び素振りを教えてもらった。

2026年2月24日 (火) 13時25分
68
大和田の342ヤードスイング

2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。寒い冬に必ず行おうというストレッチを教えてくれた。

2026年2月20日 (金) 10時00分
64
寒い時期にこそ「ゆったり大きく振る」ことを意識しよう

2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。体が動かなくなる寒い冬に効果的な飛ばし方を聞いた。

2026年2月17日 (火) 13時00分
65
野球のピッチャーと同じような動きで肩甲骨を動かして、軽い棒を背中から振りかぶって前に振る

2019年から日本プロドラコン選手権を3連覇した押尾紗樹。身長158センチでスリムな体型ながら300ヤード以上飛ばす。押尾のトレーニングを取材すると、ジャンプ系のトレーニング以外に棒を振るシンプルなものも垣間見られた。その内容をお届けする。

2026年2月17日 (火) 12時00分
10
ドラコンプロ・松浦美侑が最長308ヤード飛ばせる秘密は股関節にあった

身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。試合前に必ずやるストレッチを教えてもらった。

2026年2月14日 (土) 12時00分
4

身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。試合前に必ずやるストレッチを教えてもらった。

2026年1月21日 (水) 12時00分
3
プロテストをトップ合格したジ・ユアイ

合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2026年1月13日 (火) 11時45分
32
ネクヒロでも活躍し、プロテストに合格した池羽陽向

合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2026年1月12日 (月) 11時45分
35
右手のヒラは目標方向に向けて構えて、スイング中できるだけ変えずにインパクトを迎えるのが理想
大和田の342ヤードスイング
腰を大きく回してからワイドにテークバック
柳井の飛ばしドリルを伝授
26年はよりタテ振りに進化した渋野のスイング
ダイナミックなスイングに定評のある原
打ってから後方へスイングするドリルを行う柳井 (撮影:高橋淳司)
安定したショットを見せた佐久間
ノーコックで上げて深いトップを作る古江
オンプレーン軌道の山下のスイング
体重移動が減りインパクトで左足体重で打つ竹田のスイング
バックスイングの顎の向きに注目
安定したショットで毎年優勝を勝ち取る小祝
昨年より左肩の浮きが減り、手元が体の近くを通るようになった新スイング
大和田のダイナミックなドライバースイング
大和田の342ヤードスイング
寒い時期にこそ「ゆったり大きく振る」ことを意識しよう
野球のピッチャーと同じような動きで肩甲骨を動かして、軽い棒を背中から振りかぶって前に振る
ドラコンプロ・松浦美侑が最長308ヤード飛ばせる秘密は股関節にあった
プロテストをトップ合格したジ・ユアイ
ネクヒロでも活躍し、プロテストに合格した池羽陽向
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