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飛ばし 記事一覧

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西村優菜の力強く正確なアイアンショットを解説(撮影/岩本芳弘、GettyImages)

米ツアーで戦う西村優菜の力強く正確なアイアンショットを、青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が解説する。

2024年8月13日 (火) 06時35分
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61歳の久保勝美は、昨年の国内シニアツアーで自己最高の賞金ランキング9位。決して飛ばし屋ではないが、60歳を超えてもなおキャリー260ヤードを出せるのはなぜなのか? シニアプロが実践している飛ばしのテクニックを紹介する。

2024年8月10日 (土) 07時45分
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バックスイングでは左肩をしっかり回すのがいい。そういわれているが、回し過ぎは体の軸がズレる原因になる。

2024年8月7日 (水) 12時55分
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ドラコン競技歴5カ月でアマチュア世界チャンピオンになった吉田航生さん(本人提供)

先月、米国フロリダ州で行われた「WLDドラコン世界選手権」のアマチュアの部で吉田航生さんが優勝。LDJ(Long Drive of Japan)の公式インスタグラムでは「WLDシリーズでの、日本人チャンピオンは史上初です」と、この快挙を伝えた。

2024年8月6日 (火) 14時04分
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ゴルフではお決まりの“体重移動”。飛距離アップには必要な要素だが、あえて体重移動させる必要はないという。

2024年8月6日 (火) 12時24分
1

国内男女ツアーで帯同トレーナーとして活動した経験を持ち、日本初の会員制ゴルフ専門フィットネスクラブ「トータルゴルフフィットネス」を立ち上げた菅原賢(すがわら・けん)氏監修のもと、あなたの飛ばしのポテンシャルを診断する。

2024年8月5日 (月) 12時12分
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外からスイングを見ているだけでは分からない右足の使い方とは?

「飛ばしは下半身が大事」とよく言われる。今季ツアーに復帰し、若手に負けない飛距離をみせている森田理香子に右足の使い方を聞いてみた。

2024年8月1日 (木) 08時16分
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歩きの延長で足を踏み込みながら素振りしてみよう

飛ばない一般ゴルファーは足が止まって『手打ち』になる人が多い。どうしたら下半身を使って飛ばせるのか、森田理香子に聞いてみた。

2024年7月30日 (火) 14時32分
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森田理香子の「クラブ肩当てシャドー」とは?

ドライバーで飛ばそうとすると、手だけで大きく上げてオーバースイングになりがち。そんな“手打ち”スイングを直すドリルを森田理香子が教えてくれた。

2024年7月28日 (日) 11時35分
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ドライバーのように重心距離が深く、レベルかアッパーに打ちたいクラブは、ヘッドの重心を見て構えるのがオススメ

アイアンは普通に構えられるのに、ドライバーになった途端に違和感が出る。しかも曲がるし飛ばない。もしかしたら原因は、ボールを見てアドレスしているからかも。森田理香子さん、いったいどこを見て構えればいいの?

2024年7月26日 (金) 07時35分
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森田理香子が休養していた6年を振り返る

ドライバーの飛距離を10ヤード伸ばして6年ぶりにトーナメントの舞台に帰ってきた森田理香子。休養中にいったい何を学んだ?

2024年7月24日 (水) 15時24分
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飛ばすための練習が、やり過ぎたせいでミスを呼び起こすことがあるという。その矯正方法とは?

2024年7月23日 (火) 18時29分
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福田正博さんが森田理香子にインタビュー

ツアー休養前よりもドライバーの飛距離を伸ばしてトーナメントの舞台に帰ってきた森田理香子。ゴルフ好きのサッカー解説者、福田正博さんが飛距離が伸びた秘密に鋭く迫る。

2024年7月23日 (火) 17時31分
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ティショットが飛ばず、セカンドを打つのはいつもトップバッター。そんな飛距離が伸びない原因は始動にあった。

2024年7月9日 (火) 13時21分
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飛ばしの絶対王者、河本力に下半身の使い方を聞く

男子ツアーにおける“飛ばし”の絶対王者、河本力。今季も平均321ヤードでトップを独走する河本に、飛ばせる下半身の使い方を聞いた。

2024年7月2日 (火) 07時35分
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「資生堂レディス」でツアー初優勝を挙げた桑木志帆。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年7月1日 (月) 18時03分
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ボールにパワーを伝えるために重要なコック。作るタイミングが遅いと、飛ばないばかりかダフりにもつながる。

2024年7月1日 (月) 14時34分
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ドライバーはソールしない方がいい?

ドライバーでは飛ばそうとするあまり、どうしてもトップが大きくなりがち。ツアープロのようにコンパクトに収めたいと思ってもなかなか上手くいかない。コンパクトトップで知られる杉原大河にコツを教わった。

2024年6月30日 (日) 11時46分
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よく聞く“下半身リード”という言葉。なかなか感覚がつかめない人は、超スローモーションのスイングが効く。

2024年6月26日 (水) 07時32分
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小祝さくらのスイングをプロコーチの南秀樹が解説

「アース・モンダミンカップ」で今季2勝目、ツアー通算11勝目を挙げた小祝さくら。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年6月25日 (火) 17時17分
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前傾をキープして肩をタテに回すのがポイント

重力を生かして下ろせたり、シャフトのしなりを使いやすかったりとメリットの多い『高いトップ』だが、アウトサイド・インのカット軌道になりやすいという弱点もある。

2024年6月21日 (金) 15時33分
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飛ばさなきゃと思うほど、体が回らずミスショットしがち。ドライバーはリラックスを意識して打とう。

2024年6月19日 (水) 07時32分
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ドライバーが思ったより飛んでいないのは意外と錯覚ではないかも。トップでヒジが低いと飛距離をロスする。

2024年6月5日 (水) 13時02分
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全米女子オープンを単独2位で終えた渋野日向子。そのスイングをプロコーチの南秀樹が分析。

2024年6月5日 (水) 07時45分
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「ヨネックスレディス」で6年ぶりのツアー2勝目を果たした新垣比菜。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年6月4日 (火) 07時33分
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西村優菜の力強く正確なアイアンショットを解説(撮影/岩本芳弘、GettyImages)
ドラコン競技歴5カ月でアマチュア世界チャンピオンになった吉田航生さん(本人提供)
外からスイングを見ているだけでは分からない右足の使い方とは?
歩きの延長で足を踏み込みながら素振りしてみよう
森田理香子の「クラブ肩当てシャドー」とは?
ドライバーのように重心距離が深く、レベルかアッパーに打ちたいクラブは、ヘッドの重心を見て構えるのがオススメ
森田理香子が休養していた6年を振り返る
福田正博さんが森田理香子にインタビュー
飛ばしの絶対王者、河本力に下半身の使い方を聞く
ドライバーはソールしない方がいい?
小祝さくらのスイングをプロコーチの南秀樹が解説
前傾をキープして肩をタテに回すのがポイント
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