腓骨(ひこつ)神経の損傷でふくらはぎを痛め、10月の3試合を欠場しながらも、メルセデス・ランキング21位で24年シーズンを終えた青木瀬令奈。フェアウェイウッドやユーティリティの正確なショットに定評がある青木の、独特過ぎるクラブセッティングを詳しくレポートしたい。
光学機器メーカーである『ノーベルアームズ』がレーザー距離計を開発中という面白い話を聞いて、早速調査してみた。
リカバリー率4位とアプローチの技術にも定評がある青木瀬令奈。長年、ウェッジは『グラインドスタジオ プロト』を使っているが、その詳細をレポートしたい。
「ゴルフ日本シリーズJTカップ」の練習日に、平田憲聖と杉浦悠太が契約するミズノの未発表アイアン『ミズノプロプロト』を試打。早速、直撃取材してみた。
「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」で優勝して今季3勝を挙げ、一躍トッププロの仲間入りを果たした桑木志帆。彼女のセッティングを撮影すると、面白いスペックを発見。その詳細をレポートしたい。
今季未勝利ながら、メルセデスランキング20位にランクインする青木瀬令奈。彼女のセッティングを撮影すると、面白いスペックを発見。その詳細をレポートしたい。
今季2勝を挙げ、メルセデス・ランキング11位で最終戦に出場する鈴木愛。彼女のセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その詳細をレポートしたい。
ゴルフは微妙な距離感の打ち分けが求められるスポーツ。砲台グリーンやバンカー、池越えのアプローチは距離感が合わないと大叩きにつながるが、ツアープロの伊藤有志は「距離感をピッタリ合わせるために、2回打っています」と話す。一体どういうことなのだろうか?
プレー中に突然出てしまう“シャンク”は、精神的にもグサっと来る嫌なミス。次のショットに引きずらないための対処法を紹介します。
岩井明愛と千怜のツインズはともに今季3勝を挙げるなど、好調をキープしている。彼女たちのウェッジを見ると、ソール形状に違いがあった。その詳細をレポートしたい。
10月7日~10月13日に売れたクラブ・ボールはこれ!
「スタンレーレディスホンダ」で念願のツアー初優勝を果たした佐藤心結。優勝に貢献したアイアンやウェッジなどを撮影すると、面白いスペックを発見。その詳細をレポートしたい。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
日本では未発売の、ボーケイ『ウェッジワークスV-grind』について。
9月9日~9月15日に売れたクラブ・ボールはこれ!
「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック」の最終日、4打差の3位からスタートし、逆転で2連覇を果たした岩井明愛。パワフルなショットに目が行きがちだが、多彩な寄せ技を見せるショートゲームでも技術の高さが光っている。彼女の愛用するウェッジのこだわりについて取材した。
9月2日~9月8日に売れたクラブ・ボールはこれ!