米国女子ツアーの「ミズホ・アメリカズオープン」に出場する日本勢7人がWOWOWのインタビューに答えた。
WOWOWは16日、世界最高峰のスポーツで活躍するトップアスリートが質問に矢継ぎ早に答える特別企画「60 Seconds ~素顔に迫る1分間~」を無料公開した。
米国女子ツアーの「ミズホ・アメリカズオープン」に出場する渋野日向子は、リランキング突破、さらにその後も見据え上位フィニッシュを意気込む。
2007年の賞金女王・上田桃子を始め、吉田優利、渋野日向子らそうそうたるメンバーが集う「チーム辻村」。コーチの辻村明志は「クラブを右腰の高さに上げるまででスイングの70%は決まる」という。まずはバックスイングの目的を知ることが大事で、それは捻転であり、タメを作ることにある。
日本勢が8人出場している米国女子ツアー「コグニザント・ファウンダーズカップ」は第2ラウンドが終わった。渋野日向子にとって2日目は苦しい一日になった。
日本勢が8人出場している米国女子ツアー「コグニザント・ファウンダーズカップ」の第1ラウンドが進行中。渋野日向子が3アンダーの「69」で回り好発進となった。
米国女子ツアーは東海岸に舞台を移し、現地時間9日(木)に開幕。渋野日向子は野球観戦をしたようで、リフレッシュ。
2007年の賞金女王・上田桃子を始め、吉田優利、渋野日向子らそうそうたるメンバーが集う「チーム辻村」。辻村明志コーチは選手の課題に応じ、独創的でユニークな練習を次々と考案している。その中でも「タオルは万能の練習器具」と、タオルを使った多種多様なドリルが効果を上げている。
渋野日向子のマネージャーが公式インスタグラムを更新。トーナメントで戦う渋野の姿を写真で公開した。
渋野日向子は、3バーディ・3ボギーの「71」。トータル7オーバーでロサンゼルスでの戦いを終えた。
渋野日向子が「69」をマーク。初日の出遅れを巻き返して予選通過を決めた。
渋野日向子は、2バーディ・5ボギーの「74」。3オーバーと出遅れてしまった。
2007年の賞金女王・上田桃子を始め、吉田優利、渋野日向子らそうそうたるメンバーが集う「チーム辻村」は素振りを重視している。スイングを素振りで作り、素振りが心と体と技を磨く。チーム独自のひと呼吸連続素振りとはどんなものなのか?
山下美夢有が自身のインスタグラムを更新。「シェブロン選手権」で渋野日向子と写した2ショットを公開した。