ALBA Net  ゴルフ
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最終日のプレーを今後の活躍につなげてほしい。

「全米オープン」を独占配信しているU-NEXTの、松山英樹の全ホールを見せる『松山英樹徹底マークチャンネル』で解説をした谷原秀人に、今回の松山の戦いぶりを振り返ってもらった.。

2025年6月16日 (月) 15時30分
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メジャー初優勝を果たしたJ.J.スポーン

全米オープンの最終ラウンドが終了した。

2025年6月16日 (月) 09時17分
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松山英樹がつかんだ感触は“本物”か?

松山英樹は最終日に「68」をマーク。順位を上げたが、どうにも歯切れが悪い…。

2025年6月16日 (月) 07時43分
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松山英樹がアンダーパーで4日間を締めくくった。

全米オープンの最終ラウンドが行われている。

2025年6月16日 (月) 01時10分
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松山英樹はスタート時のスコアのままサンデーバックナインに入った(写真は3日目)

全米オープンの最終ラウンドが行われている。

2025年6月15日 (日) 23時18分
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松山英樹は最終日をパーで滑り出した(写真は3日目)

全米オープンの最終ラウンドが開幕した。

2025年6月15日 (日) 21時32分
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松山英樹は「77」のラウンド

松山英樹は第3ラウンドを「77」として、トータル14オーバーで最終日へ。

2025年6月15日 (日) 07時46分
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“後輩”松山英樹のプレーをどう感じた?(写真:USGA)

「全米オープン」を独占配信しているU-NEXTの、松山英樹の全ホールを見せる『松山英樹徹底マークチャンネル』で解説をした谷原秀人に、第1ラウンドを振り返ってもらった.。

2025年6月13日 (金) 14時00分
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松山英樹は初日「74」

全米オープンが開幕した。

2025年6月13日 (金) 05時57分
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松山英樹は13年連続13回目の出場

全米オープンがいよいよ開幕。日本勢5人が出場する。

2025年6月11日 (水) 10時47分
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首にはテーピングも見られる

松山英樹が13年連続13度目の全米出場。

2025年6月11日 (水) 08時36分
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2021年に「マスターズ」を制した松山英樹のスイングを解説

2021年、日本人として初めて「マスターズ」を制した松山英樹。プロコーチの平尾貴幸氏は、「18年頃にスイングが大きく変わり、その動きが洗練された印象です」という。21年の松山のスイングはどのような特徴があったのか?

2025年5月28日 (水) 07時45分
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松山英樹は予選通過も…。もどかしい内容に表情を曇らせた

松山英樹は予選通過も不完全燃焼。もどかしい内容で表情を曇らせた。

2025年5月24日 (土) 12時00分
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松山英樹の2018年のスイング

プロ転向後、着実に勝ち星を積み重ねてきた松山英樹だが、17年の「WGC-ブリヂストン招待」から21年の「マスターズ」まで優勝から遠ざかっていた。2018年当時は、傍から見れば苦しい状況だったが、「スイングは着実に進化している」とプロコーチの平尾貴幸氏は話す。一体どこが進化していたのか?

2025年5月21日 (水) 07時15分
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今季活躍しそうな男子プロランキング2位に選ばれたのは、日本人初の4大メジャー優勝を果たした選手だった(中央が松山英樹)

いよいよ今週は海外第2戦「全米プロ」が開催される。今季は海外ツアーに出場する日本人選手も多く見られるが、「今季活躍しそうな男子プロ」は誰か、アンケートを実施。2位にランクインした選手を紹介。

2025年5月15日 (木) 12時00分
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全米プロ制覇に近づいた16、17年のスイングは左足の使い方を工夫していた

松山英樹が「全米プロ」制覇に近づいたのが2016年と17年。16年に自己最高位となる4位タイでフィニッシュ。17年は最終日に一時単独首位に浮上したものの、3連続ボギーなどでスコアを落とし、5位タイの悔しい結果に涙も見せた。そんな時期に撮影されたスイングをプロコーチの平尾貴幸氏はどう評するのか?

2025年5月14日 (水) 11時15分
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バンカー地獄にはまった松山英樹。長く苦しい一日となった

バンカー地獄にはまった松山英樹。「73」で上位入りを逃した。

2025年5月12日 (月) 08時44分
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2013年の松山英樹のスイングは何がすごかったのか?

2013年、国内男子ツアーで4勝を挙げて史上初のルーキーイヤーでの賞金王に輝き、「全米オープン」で10位、「全英オープン」で6位などの活躍を見せ、米国男子ツアーのシード権も獲得した松山英樹。当時のスイングを「アマチュア時代よりも安定感が出てきたのが分かります」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。その理由とは?

2025年5月8日 (木) 08時15分
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アマチュアVを達成した2011年の松山英樹のスイング

2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たした松山英樹。東北福祉大学2年生当時のスイングを「線が細くても飛距離が出るように見える」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。アマチュアながらプロに負けない飛距離を実現していた理由とは?

2025年4月28日 (月) 16時15分
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2011年から2025年の松山英樹のスイングを振り返る

2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たし、13年プロ転向初年度で賞金王に。そして21年には日本人、アジア人として初めて「マスターズ」を制した松山英樹。そのスイングはどのように変化してきたのか? プロコーチ平尾貴幸が解説する。

2025年4月28日 (月) 16時00分
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オーガスタで確かな手応えを得た

松山英樹は最終日に「66」をマーク。確かに手応えとともに、オーガスタを後にする。

2025年4月15日 (火) 11時30分
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松山英樹は7バーディの猛チャージ。納得の最終日を終えた

松山英樹が7バーディを奪い「66」。来年のマスターズに向けて、納得のフィニッシュとなった。

2025年4月14日 (月) 06時11分
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松山英樹がマスターズで初のノーバーディ。優勝は厳しくなった

松山英樹は14回目の出場で、初めてバーディを奪えず。「79」で下位に沈んだ。

2025年4月13日 (日) 12時00分
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松山英樹(左)は首位と5打差で決勝に進出。過去の逆転例は?

松山英樹は首位と5打差で決勝へ。過去に5差逆転Vは何例ある?

2025年4月12日 (土) 12時00分
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松山英樹が2日目に「68」をマーク。決勝への流れを作った

ショット好調の松山英樹が2日目に「68」をマーク。一気に上位へ浮上した。

2025年4月12日 (土) 06時45分
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