ALBA Net  ゴルフ
ALBA Net  ゴルフ
ユーティリティ部門は1位が『G440』に

7月21日~7月27日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年8月3日 (日) 19時00分
14
パワフルなフェードを武器にシニアツアー24勝を挙げたマークセン

日本シニアツアー史上最多となる通算24勝を記録し、賞金王に4回輝いているプラヤド・マークセン(タイ)。飛ぶフェードを武器とする彼のセッティングを激写。そのスペックの詳細をレポートしよう。

2025年7月4日 (金) 11時00分
69
3・4Uでピンの『G440』(20・23度)に『ツアーAD HY 95X』シャフトを使用する塚田

昨年のシニアツアー最終戦、「いわさき白露シニアゴルフトーナメント」で優勝し、今季もシニアツアーに参戦している塚田好宣。独特なセッティングで試合に挑んでいる彼のギアについてレポートしたい。

2025年7月3日 (木) 13時30分
32
佐久間朱莉、今季3勝目を支えた14本(撮影:上山敬太、ALBA)

全英対策に手応え。佐久間朱莉の今季3勝目ギアは?

2025年6月30日 (月) 14時29分
1
『UFO AIR UT パワートルネード』

5月19日~5月25日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年6月1日 (日) 19時00分
22
河本結のUTの打痕

長い距離で使うUTでも安定感抜群のショットを誇る女子プロたち。彼女たちはUTのどこで打っているのか? 今回フェースの打痕を特別に見せてもらった。

2025年5月14日 (水) 11時00分
25
実際の試合でもUTを使う尾関彩美悠。1試合で4度の寄せワンに成功したことも

トッププロのセッティングを見ていると、5Iを抜いて、UTを入れるというのが主流になりつつある。また、女子プロやシニアプロの中には、6Iや7Iを抜いて6U、7Uを使用するプロが急上昇中。尾関彩美悠は、アプローチでもロフトの多い6Uを多用するといい、1ラウンドで寄せワンを4回奪取したこともあるとか。そんな彼女にUTアプローチの打ち方を聞いてみた。

2025年4月30日 (水) 12時05分
17
5番アイアンを抜き、より高いボールで飛距離も出る27度のUTを投入している渋野

ツアーでは、5・6番アイアンを抜いてUTを3本以上入れる女子プロが急増中。なぜ、彼女たちはUTを活用するのだろうか?

2025年4月24日 (木) 11時30分
20

トッププロのセッティングを見ていると、5Iを抜いて、UTを入れるのが主流になりつつある。また、女子プロやシニアプロの中には、6Iや7Iを抜いて6U、7Uを使用するプロが急上昇中だ。しかしながら、そんなやさしいはずのUTでミスをしてしまうアマチュアが多いのも事実。“ダウンブローに打てない芸人”ずんのやすさんに、ショートUTの打ち方を石井良介が伝授したら劇的な変化が見られた。

2025年4月24日 (木) 07時15分
1
やさしいはずのUTでトップやダフリがでるずんのやすさん。その悩みの原因はボール位置にあると石井良介はいう

トッププロのセッティングを見ていると、5Iを抜いて、UTを入れるというのが主流になりつつある。また、女子プロやシニアプロの中には、6Iや7Iを抜いて6U、7Uを使用するプロが急上昇中だ。しかしながら、そんなやさしいはずのUTでミスをしてしまうアマチュアが多いのも事実。“ダウンブローに打てない芸人”ずんのやすさんにショートUTの打ち方を石井良介が伝授したら劇的な変化が見られた。

2025年4月22日 (火) 11時45分
10

最近女子ツアーでは5・6Iを抜いてUTを入れるプロが増えている。今回はUTを多く使っている女子プロにそのメリットを聞いてみた。

2025年4月21日 (月) 11時00分
1
6Iを抜いて7Uを入れる山内日菜子に簡単なフェードの打ち方を教えてもらった

トッププロのセッティングを見ていると、5番アイアン(5I)を抜いて、ユーティリティ(UT)を入れるというのが主流になりつつある。また、女子プロやシニアプロの中には、6Iや7Iを抜いて6U、7Uを使用するプロが急上昇中。今回は、6Iを抜いて6Uを入れている山内日菜子にその理由と打つときのコツを聞いた。

2025年4月18日 (金) 07時45分
36
UTを多用する尾関彩美悠にその理由と打つコツを聞いた

トッププロのセッティングを見ていると、5Iを抜いて、UTを入れるというのが主流になりつつある。また、女子プロやシニアプロの中には、6Iや7Iを抜いて6U、7Uを使用するプロが急上昇中。今回は、6Iを抜いて6Uを入れている尾関彩美悠にその理由と打つときのコツを聞いた。

2025年4月16日 (水) 11時45分
35

2024年のユーティリティ売り上げランキングTOP10を毎週更新!

2025年3月31日 (月) 17時36分
1

グリーン周りまでボールを運んだら、そこから2打以内で上がりたいもの。しかし、チャックリやトップなどでスコアを崩してしまう人が多いのでは?もったいないミスをなくすにはどうすればいいのか。ツアープロの勝俣陵にミスを回避するアプローチ術を聞いてみよう。

2025年3月20日 (木) 12時15分
31
左から永野竜太郎、亀代順哉

「ジャパンゴルフフェア2025」が行われ、9日にはピンのブースで永野竜太郎、亀代順哉によるトークショーが行われた。

2025年3月12日 (水) 12時30分
6

ツアー2年目を迎える19歳・清本美波は昨年末のファイナルQTで前半戦の出場権を獲得。ピンを積極的に狙っていくためにフォローで速く振ることを意識しているという。

2025年2月21日 (金) 12時15分
37

平均飛距離234ヤードながらも、正確なショットでシード権を獲得したリ・ハナ(韓国)。フェアウェイウッドは「前傾キープが大切」と話すが、意識しているのは頭の高さではなく“胸の向き”だという。

2025年2月20日 (木) 08時15分
35
吉本ひかるは3Wでキャリー200ヤード、5Wでキャリー190ヤードを打っている

2年連続のシードを獲得した吉本ひかるは身長152センチと小柄。飛距離を求めず2打目以降を極めるプレースタイルだ。そんな吉本がフェアウェイウッドで意識するのは右足前にヘッドを落とすことだと話す。

2025年2月18日 (火) 11時45分
35
トップでヘッドの重みが感じられると、FWやUTがうまく当たるようになる

高い精度のフェアウェイウッド・ユーティリティを武器に9季連続でシードを獲得している青木瀬令奈。フェアウェイウッドは小さい振り幅でヘッドの重みを感じることが大事だと答える。

2025年2月18日 (火) 08時15分
1
ユーティリティ部門は1位が『G440』で2位が『Qi35』に

2月3日~2月9日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年2月17日 (月) 10時00分
12

ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。

2025年1月8日 (水) 19時15分
1
最新UTを使わないツアープロたち。古いUTの方が距離感が合うという

上田桃子、菊地絵理香、平田憲聖らが使用するユーティリティを撮影すると、最新モデルでないことを発見。なぜ古いモデルを使うのかを調査してみた。

2025年1月3日 (金) 12時00分
15

2025年のユーティリティ売り上げランキングTOP10を毎週更新!

2024年12月13日 (金) 07時00分
1
写真上が売り上げ1位の『G430 』、下が3位の『UFO AIR パワートルネード』

10月28日~11月3日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2024年11月9日 (土) 19時00分
9
76-100
/
149

関連サイト