前回渋野が出場した2年前の大会2日目にも同じ組で回り、そこでも切磋琢磨。結果的に原が優勝、渋野が3位タイと優勝を争った。ゲンのいい組み合わせともいえる。「ティショットとパターの感覚を取り戻すために、しっかり調整して毎日アンダーを目指して頑張りたい」(原)、「ミスしたグリーン周りのアプローチも練習して、伸ばすところで伸ばせたら。上を向いていくだけ。しっかり攻めるところを攻めたい」(渋野)と、ここから逆転を目指していく。
渋野日向子と原英莉花が同組でハイタッチ&ハグ 談笑の内容は…ヒミツ?
| Round 1 | ||
|---|---|---|
| 順位 | 選手名 | SC |
| 1 | -6 | |
| 2 | -5 | |
| 2 | -5 | |
| 2 | -5 | |
| 2 | -5 | |
| 2 | -5 | |
| 7 | -4 | |
| 7 | -4 | |
| 7 | -4 | |
| 10 | -3 | |
配信日時:2022年11月25日 07時00分