国内男子ツアー第2戦「関西オープン」は初日が終了。今大会がツアーデビュー戦の宇喜多飛翔(うきた・つばさ)が7アンダー・首位タイ発進を決めた。
石川遼が連続60台ラウンド『14』を記録。2アンダー・19位タイで初日を滑り出した。
関西オープン初日、永野竜太郎が1イーグル・8バーディとスコアを伸ばし、7アンダーで首位タイ発進を決めた。
開催オープンの初日の競技が進行中。28歳の勝亦悠斗(かつまた・ゆうと)が、今週投入したパターと、4、5番アイアンをユーティリティに変更したことがはまり、好発進を決めた。
4月13日(木)~16日(日)に泉ヶ丘カントリークラブ(大阪府)で男子ツアー今季2戦目「関西オープンゴルフ選手権」が開催されるが、大会の模様をALBA TVで4日間、完全LIVE配信する。
日本男子ツアー開幕戦「東建ホームメイトカップ」で優勝争いを演じたものの3位に終わった石川遼。そのキャディバッグの中身は昨年からがらりと変わっている。国内外で旋風を巻き起こしているパラダイムシリーズの他に注目したいのが、5本のウェッジだ。
今平周吾を開幕戦Vに導いたヤマハのクラブとは?
単独2位で国内開幕戦を終えた星野陸也。今年は欧州を主戦場に飛躍を狙う。
石川遼は「68」をマークするも、優勝には届かず。開幕戦を3位タイで終えた。