初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
アプローチは状況次第で上げる球、コロがす球を打ち分けたい。でも、これが難しい。藤田寛之にアドバイス願った。
アプローチでダメなのは、手先で調整する余計な動き。さて、これをどう防ぐ?
アプローチ上達のためには、自分のアプローチレベルを知るところからスタートしよう。
バーディパットやパーパットなど緊張した状況などは、短い距離でも外しやすい。大事なショートパットで確実にカップインさせる方法を、一ノ瀬優希に聞いた。
バンカーショットではフェースを開いてカットに振るのがセオリー。だがそのセオリー通り打っても上手くいかないゴルファーが多いのもまた事実。では、どうすれば?
チーピンなどドライバーで左へのミスが出てしまう人は、アドレスに原因があると植竹希望は言う。詳しく教えてもらおう。
ショートゲームはいかにタッチを合わせるか、が大事だといわれる。しかしこのタッチというものは、合うときもあれば合わないときもある。その理由とともに、タッチを合わせるメンタル練習法も紹介しよう。
アプローチで球を上げようとするのがミスの原因だという宮里美香。「大事なのは絶対にミスをしないコロがしです」。詳しく教えてもらおう。
多くのゴルファーの悩み「フェアウェイウッドで球が上がらない」。シンプルレッスンで解決していこう。
1つ2つ大叩きをすると、気持ちが萎えて、スコアもガタガタに。自分では、「気持ちを切り替えよう」と思っても、やる気が湧いてこない。そんな人は、マッチプレーを試してみてはいかが?
ドライバーで突然右プッシュOBが出ると、即ダボになる。ラウンド中にできる、スクエアに捉えるコツを教えてもらおう。
2023年の日本女子ツアーで大活躍を見せた岩井姉妹。今回はアプローチに焦点を当てる。
二人ともドライビングディスタンストップ10に入っている岩井姉妹。飛距離の秘密の一端が、このグリップにある。2人を小学校から指導してきた永井哲二コーチに教えてもらった。
飛距離を伸ばすためにはヘッドスピードを上げたり、体を鍛えるトレーニングも必要だが、タイミングを合わせる練習も不可欠だ。
ダフる原因は手打ちにある。自然に胸が回って捻転したトップが作れる素振りを教えてもらおう。
約150ヤードのパー3。砲台グリーンになっているので、グリーン手前でショートすると、アプローチがかなり難しくなる。さて、どう攻める?
「あのホールでトリを叩かなければ、90を切れていたのに……」というのは、アマチュアのゴルフではよくある話。今回は、大叩きをなくすためのメンタルテクニックを伝授しよう。
ショットはもちろん、アプローチの技術も高い伊澤利光は「コースではつい力んでテンポが速くなりがち。だからヘッドの重みを生かしてゆったり振ることだけを意識します」と語る。その真相とは?
目標のスコアが出なかったとき、「もっと考えてプレーをすればよかった」と思う人もいるようだが、実際は、考え過ぎない方がいいらしい。「感じるままにプレーをする」のがスコアアップの秘訣のようなのだ。
ドライバーで届く距離に障害物となる木があるホール。木の手前まで打つと2打目でグリーンを狙えないが。。。
「冬だからもう大丈夫」なんて思っていると、痛い目を見る! 元賞金女王直伝、ラフ専用の打ち方を教えてもらおう。
フェアウェイが広い右ドッグレッグのパー5。ティーイングエリアからだとターゲットとなる目標物が見つけにくい。
今季2勝を挙げた新星・平田憲聖は、リカバリー率7位のアプローチ名人。「バンカー越えからスピンをかけて寄せられる」というトッププロの寄せ技を教えてもらった。