初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
20歳の小林夢果は昨年のQTで8位に入り、今季のレギュラーツアー前半戦の出場権をつかんだ。師匠は尾崎将司。中学校を卒業する頃から「ジャンボアカデミー」に通い、腕を磨いてきた。
ティショットでフェアウェイバンカーにつかまり、グリーンを狙っても大きくショート…なんてことはありませんか? 今回は、ツアー通算5勝の松村道央がフェアウェイバンカーの基本を解説します。
稲見萌寧は「自分がそのとき悩んでいることで、このドリルいいんじゃない?」と、自ら練習法を考えながら、ショット力の向上に努めている。
帽子が飛ばされてしまうほどの強風が吹きやすい春。そんな強烈なアゲインストでもショートしない方法を紹介。
ロングパットでカップに近づけられるかどうかは、イメージ力にかかっている。そのイメージ力を鍛えるためのパッティング練習を紹介しよう。
身長158センチと小柄ながらヘッドスピードは50m/s、377ヤードの公式記録を持つドラコン女子、押尾紗樹。標準体型で300ヤード以上飛ばすコツは高重心アドレスにある。
稲見萌寧がボールを強く叩くために大事にしているのは「ズレ感」。その意味と練習法を紹介する。
パットの距離感や方向性が狂う原因はグリーンにも潜んでいる。見極めが難しい芝目の正しい読み方とは?
6年間、米PGAツアーに本格参戦した小平智は日本を代表するショットメーカー。しかし、本人は「打ち方のレッスンはやりたくない」と語る。果たして、その理由は?
身長158センチでヘッドスピードが50m/sを出すドラコン女子の腕の使い方を学ぼう。
狙って打ったボールがカップに届かなかったりオーバーしたり……。かみ合わない距離感はどうやったら磨けるのか。
24歳にしてツアー通算13勝を挙げている稲見萌寧だが、昨年は自己ワーストの4試合連続予選落ちを喫するなど、ショットの不調に苦しんでいた。彼女を復活に導いたのは1つの練習器具だった。
昨季、国内男子ツアー「バンテリン東海クラシック」で5年ぶりの勝利を挙げた木下裕太に、高低の打ち分け方を教えてもらった。
「この距離だから、これくらいコロがそう」。ロングパットの際はそう考えて打ちますが、それが思い通りにいかない理由をご存じですか?
身長158センチでヘッドスピードが50m/sを出すドラコン女子の”切り返し”のコツとは?
「入れたい」と思うあまり手先が悪さをして引っかける……。ゴルファーであれば誰しもが頭を抱えた経験があるはず。
三浦桃香がジャパンゴルフフェアの会場にあるキャロウェイの試打ブースで、4名のアマチュアにレッスン会を行った。
バンカーにはまって大叩きしたり、逆に力加減がわからなくてホームランしてしまった、という経験がある方もいるかと思います。バンカーショットは練習する機会があまり多くないため、特に初心者ゴルファーには苦手意識があるかもしれません。そんな皆様のためにALBAのバンカーレッスン記事から、バンカーショットの基本となるエッセンスをピックアップしてまとめました。ぜひ参考にしてみてください。
本誌レッスン取材終了後、飯島茜がレッスンやYouTube活動についてインタビューに応じてくれた。
高校3年生で迎えた昨年のプロテストでトップ合格を果たした清本美波に、パッティングのコツを聞いた。
「狙った通りに真っすぐ打つためには、アドレスも真っすぐにする必要がある。
なぜ入らない……と苦しむ人は、かつてパッティングを武器に世界ランク1位にも立った宮里藍を思い出して欲しい。
〝運は天に任せるもの〟と思っている人が多いが、実は自分でコントロールできる。運を引き寄せるための5つの法則とは……。
スコアアップするためには練習が必要だが、アマチュアにはその時間がない。今回は、効率良く“進化”するための2つの方法を伝授。